手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

手元供養のひろくに屋

こんな話、聞いたことありませんか。
○仲の良かった兄弟が転がり込んだ遺産でモメた。
○正式な遺言がないばっかりに、故人の意図しないところに遺産が相続された。


じつはこれは莫大な遺産がある方だけの問題ではありません。
私たちみんなに関わっていることなのです。

例えば、
私が娘のために貯めた貯金が100万円ある。
しかし私が亡くなれば、100万円に意思はなく、
効力のある遺言がないかぎり、法定相続分にしたがい法定相続人によって
分割されます。(※遺産分割協議がなされれば別)
娘の幸せのために20年間コツコツと苦労してためたのに。。
、、、これって不本意ですよね。

「遺言」は、自分の思いや財産を 守り引き繋ぐ現代の武器です。
その武器をもつきっかけとなるセミナー(講演会)のご案内です。

「やさしい遺言セミナー」
日程: 2009年4月14日(火曜日)
会場: 豊中市立千里公民館(主催)

090414相続セミナー

千里公民館さん(行政)の主催なので受講費用は無料です。
セミナー講師は相続手続支援センター所長の 長井俊行さん
長井さんは日ごろ相続支援に努めており、
きれいごとではない相続のダークな面をかなり見ております。

長井さんの言葉を代弁しますと、、、
『事前に遺言の準備をしておくことで、不本意な相続、無駄な争いが
避けられるのです!!』
です。

「相続」を「争続」とも言われる現代です。
自分のために、そして愛する家族のために、
4月14日(火)は豊中市立千里公民館に来てみてはいかがでしょうか。
(定員80名、先着予約制 ※受付開始ですでに43名のお申込みです!)

ついでながら、、、
店長山崎周亮もセミナー後半で、手元供養相談員として

「いま話題の手元供養とは」
と題して、手元供養のこと話させていただきます。^^

さらに、葬儀サポートセンター
葬儀コンシェルジェの岩貞光祐さんの
「納得のいく葬儀をするために必要なこと」
のミニ講演もございます。

実は長井さん、岩貞さんとは同年代。
それぞれが専門の分野での社会貢献を志している仲間です。

私たちの想いは、
遺言の必要性、葬儀の事前知識、そして手元供養と、
事前に情報をもっていることで失敗や悲しまずに済む現実があるということ。
それを皆様にお伝えしたいです。


講演後は、弁護士、税理士、司法書士、参加講師の無料相談もございます。

遺言は残す家族への優しさです。
ぜひこの機会をあなたのために活かしください。


あ、講演日までちょうど一週間。
動画もいれた資料をつくる予定。
そろそろ実行に移らないといけませんね(^^;

    今日ももう一分張りがんばります。博國屋山崎周亮    


■セミナー告知記事■
2009年3月25日 読売新聞 朝刊くらし面 (関西、中四国掲載)
090325読売新聞切り抜き

■外部リンク■
相続手続き支援センター 長井さんのブログ ico_nw.gif

葬儀サポートセンター 岩貞さんとこのブログ ico_nw.gif



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おかげさまで博國屋 6周年!ありがとうございます。
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□ 手元供養のことは「手元供養のすすめ本」(祥伝社新書)で把握!
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