手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

手元供養のひろくに屋

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手元供養を日本へ発信!!
こんにちは、京都博國屋(ひろくに屋)の山崎周亮です。

1月19日週刊ダイヤモンドでの博國屋の手元供養への掲載反響が以外に大きく、(失礼!)そしてメディア連鎖も起こりました。 
※ちなみに“以外に”の部分は、いままで手元供養の問い合わせは女性がおおかったのですが、殿方といういままでにない問合わせ層の問い合わせも加わりました。

今回掲載くださったのは、人気のクロワッサンの別冊
「クロワッサン プレミアム4月号(マガジンハウス)」。
4月号ですがもう発売されています!なんと早いのでしょう。。

それともう一冊ありまして、片岡鶴太郎さんが毎号表紙をかざる
「毎日が発見 3月号(角川コミュニケーションズ)」です。
こちらは自宅に届く定期購読誌ですので一般書店ではお目にかかれません。

どちらも読者層40代~の月刊誌で、山崎は読んだことがなかったのですが、
今回謹呈書をいただき拝読しますと、なんとまぁ楽しいこと。
両誌ともに、健康や楽しみ、豊さを追求したライフスタイルの提案に、人生を深めることの豊かさを感じながらページを繰りました。特に今回は、興味のあるトレッキングマニュアルや、全国の花見先取りの美しい風景。。仕事の手をとめて、じっくり読み入りたくなりました。(あとでゆっくり。)
特に「毎日が発見」の“いつまでも輝く人・第14回”の淀川長治さん(さいなら×3の方!)の映画人生記は自宅でのんびり向きあいたな。
「クロワッサン」の“人生をかえる旅”に記されていた言葉、旅を楽しむ条件は「時間」「お金」「体力」。でも人生で3つがそろう時期はない。50代で選び抜いた土地をじっくりとね。。。ほんとに行きたいときに行かないと!と思いました。

本は人生を豊かにしてくれる未知との遭遇がたくさんあります。
ここ2、3年本が身近になり、今年から図書館通いを始めた山崎でございました。

以下、手元供養の紹介文を転載いたします。
(さらに詳しくは、書籍のご購読をおねがいいたします。^^)





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手元供養  「身近に置いて、絶えず面影を偲びたい」
何らかの事情でお墓をもてなかったり、お墓が遠いなどの理由で墓参ができない。その代わりとし、遺骨を手元に置いて供養する人も増えている。 従来の仏壇や位牌に代えて、普段の暮らしにさりげなくとけこめる形に変えた手元供養品がいろいろ開発されている。一見して骨壷とはわからない美しいガラス瓶やオブジェに納めたり、遺骨を粉にして固めてメモリアルプレートに作り替えたりもされている。 また、故人への思いが非常に強く、いつも身近に感じたい、近くにいて見ていてほしいという人には、遺骨の一部を収納できるカロートペンダントやロケットが好評。最近では、遺骨をダイヤモンドに変える技術も開発されている。指輪やペンダントなどに加工して身につけられ、唯一無二の存在であることから、注目されている。   「おもいで碑」中に遺骨が納められる、清水焼のお地蔵様。芸大准教授がデザインした愛らしい表情と、両手に包み込める形状が、癒される。こげ茶、ベージュ、朱の3色。高さが12cm 7万円京都ひろくに屋 (075-315-3370)
外部リンク: クロワッサン プレミアム(マガジンハウス)

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「持ち運びできるお墓」としての「手元供養」
「手元供養」という言葉をごぞんじでしょうか。お墓の有無にかかわらず、故人をいつも身近に感じていたいという考えに基づく供養の方法で、遺骨を偲びや祈りの対象とするものです。故人への思いが強いことや、さまざまな理由からお墓の代わりとして手元供養を、という人も多いようです。形式にとらわれない、自由で自分らしい供養であるともいえるでしょう。 例えばマンション暮らしなどのインテリアにも合うような、天然石やガラス置物風納骨容器もそのひとつ。もち歩きを望むならシルバーやチタン素材のペンダント型、遺骨を加工したプレートやアクセサリーなどもあります。 厳密な意味での手元供養ではありませんが、メモリアルペンダント商品も次々登場しています。 大切な方といつも一緒に、というのはごく普通の発送。手元供養という形は、今後さらにひろまっていくでしょう。
外部リンク:「毎日が発見」(角川コミュニケーションズ)

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本日は、京都市内から男性のお客様がお越しくださいました。
9年間ご自身で介護されたお母様を、手元供養なさりたいと。
お母様が亡くなり、体の一部を奪われたようで喪失感がここまで出るとは思わなかったこと、
そして涙は少ない性格なのに、これほど涙がでるとは思わなかった。とお話くださいました。

駅までお送りする車の中で、「母を失い、はずかしながら人生でいちばん優しい気持ちを持つようになった」と照れくさそうにお話くださいました。


手元供養で笑顔を届けたい!
誰かのために博國屋は今日もがんばります。

         京都ひろくに屋 山崎周亮

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京都清水焼の納骨オブジェ「おもいで碑/地蔵」

~あったかい 命 つなぐ お手伝い~ 京都ひろくに屋
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おかげさまで博國屋 6周年!ありがとうございます。
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 ネットショップ店長 山崎 周亮:tenchou@hirokuniya.com
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 TEL:075-315-3370 FAX:075-315-3005
 〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103
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■ 京都 博國屋  : http://www.hirokuniya.jp/
■ ネットショップ : http://www.hirokuniya.com/
□ 手元供養のことは「手元供養のすすめ本」(祥伝社新書)で把握!
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