手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

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6/22にオープンした、京都・烏丸三条にの「IYEMON SALON KYOTO」にいってきました。
“IYEMON”は漢字にすると“伊右衛門”。みなさんご存知のサントリーと福寿園のヒットブランドです。

㈱サントリー ニュースリリース
SN323251.jpg

僕はここの隣の書店によく出没するのですが、
IYEMON SALONの存在にまったく気付きませんでした(^^;
観察力低し・・ですね。

とはいえ、知ったからには観察力のアンテナ全開で、
しっかりIYEMON SALONを感じました。
僕が感じたのは、現代的な空間に仕上げているなかに感じさせる、
京都らしさの演出の上手さと、+αの気の使い様です。

お庭の見える店内(向うのビルが見えないように少し下げられたブラインド)、
コンコンと水の湧き出る石のつくばいにはモミジの葉、カウンターには釜やお抹茶の道具。
なんとなく京都っぽく感じませんか?
SN323250.jpg

でも一歩 引いて考えると、これくらいは東京では当たり前のレベルですよね?
では何が京都らしさにつながったのか、、
僕はたぶんこのSALONが“京都にあるから”だと思っています。
地の利効果です。

博國屋も京都にあり、京都の技術にこだわりをもっています。
このSALONほど“地の利”を得ていられているでしょうか・・。
・・ダメですね京都を生かしきれていないと今、反省。

またサロンということで、
伊右衛門サロンより、二ヶ月先にできている博國屋サロン!^^
「IYEMON SALON」はお茶をテーマ(文化)に
「HIROKUNIYA SALON」は手元供養をテーマ(文化)で作られています。
共通項をあげるなら、どちらもその専門のテーマで、
こられる方に満足のいくお持て成しの場であり文化レベルを上げる場です。

博國屋サロンが出来て以来、ご来サロンの方が増えました。
手元供養はもちろん、最近の葬送事情に詳しいスタッフがおりますので、
お気軽にお越し下さい。 そしてあなたのお気持をお話ください。
解決の糸口がみつかれば嬉しいですね。
博國屋サロンでは愛情いっぱいコーヒーと好評のそば茶でお持て成しいたします!
博國屋はサロンはもちろん無料です!^^


今回僕を誘ってくださったのは、黒豆界の風雲児、井上敬介さん(お友だちがこのサロンをプロデュースしたそうです)、そして僕にいろんなご縁を広げてくださったおぶぶ茶苑のカリスマ店長松本靖治さんでした。
30代の男三人で食事、スイーツの回し食べ。笑
刺激のある時間を過ごしてきました。
※スイーツのおすすめは“ほうじ茶プリン”です!

その後、井上さんのラジオ番組に出演。
世界初の黒豆専門ラジオです。その名も黒豆FM!!
http://www.kuromame.fm/index.html
そこで手元供養を語ってきました!


前回ブログ記事の新商品、“お守りペンダント”のページができました!
「お守りペンダント」
moku_160bannar01.jpg
「お守りペンダント」杢シリーズ


京都 博國屋 =====================================

〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3京都陶芸工房103
TEL: 075-315-3370 FAX: 075-315-3005
■博國屋ホームページ
http://www.hirokuniya.com/
■ひろくにやブログ 手元供養の現場から
http://temotokuyou.blog54.fc2.com/
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