手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

手元供養のひろくに屋

おはようございます。博國屋の山崎周亮です。
さて、今日はご案内です。

9回目となる手元供養展が、本日より三日間開催されます。
【日程】2008年3月20日、21日、22日
【場所】神戸市勤労会館 三ノ宮駅徒歩5分

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【3日間通し企画】
目からウロコの葬送情報の展示
    スタッフによる案内ツアーも随時あり
全国の手元供養品が一堂に!(約100点)葬送に関する無料相談(専門家常駐)
    遺言・相続、葬儀        
    散骨・樹木葬・永代供養墓 
    お墓建立とお墓のお引越し(改葬)
    手元供養

【専門家によるフォーラム(20日、21日)】
・時代が求めた手元供養とは
・話題のエンディングノートの活用術
・葬儀相談員が話す現代のニーズとは
・遺族の立場に立ったお葬式とは 
・最近のお墓事情とお墓の引越し(改葬)
・永代供養墓を求める声の内容は
・住職の立場から話す永代供養墓とは
・神戸沖での海洋散骨
・萩の樹木葬寺の住職がお話します。
・京都の庭園葬寺の住職がお話します。
      →参加申込みは不要です。

興味深いテーマがそろっていますでしょ!
しかもすべて無料。
スタッフはもちろん、講師の方々も世のため人のためにと
ボランティア参加なのです。
私見ですが、毎度手元供養展はスタッフの優しさに包まれています(*^^*)


この手元供養展in神戸を通じて皆様にお伝えしたいこと、、、、
それは皆さまのエンディング(人生の完成期)を自分らしく迎えるための情報です。

協会メンバーは今まで仕事の関係上、型にはめられたお葬儀や供養のありかたに
思いが叶わず悲しまれている方をたくさんみてきました。
そんな方々が手元供養や葬送においていろんな選択肢があるということを
知っていただけたことでどれだけ救われたでしょう。
(みなさまからの温かい感謝の言葉やお手紙がその証拠だとおもっています。)

博國屋や手元供養協会の情報や経験で
一人でも多くの方のお役にたてるのならこんなに嬉しいことはありません。
無料企業イベントに付き物の、名簿取りもありません。
押し売りもありません。

手元供養や自分らしい葬送のあり方が色々あるという
ことを知ってもらいたい。
そう思っております。


協会メンバーは今日のためにボランティア活動で遅くまで準備をしていました。
今朝(3/20)は生憎の雨空となりましたが、午後からは曇りになるようです。

どうぞ関西の皆さま、会場へお越し下さい。お待ちしています!!


今回も多くのメディアが事前告知をしてくださいました。
神戸新聞、毎日新聞、朝日新聞、産経新聞、讀賣新聞、NHKテレビ、サンテレビ他。

大勢のご参加が見込まれます。
僕もそろそろ神戸にむけて出発しまーす。
仕事が溜まってるけど、お役に立てるのなら喜んでボランティアします♪
ではいってきまーす。

手元供養展in神戸のもっと詳しい情報はこちら

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