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博國屋スタッフ しゅうすけ

Author:博國屋スタッフ しゅうすけ
手元供養一筋、7年目に突入。身近な供養として広がりつつある【手元供養】を現場から生中継!! 最近の葬送情報なども紹介しています。

屋号:手元供養ひろくに屋
電話:075-315-3370
FAX :075-315-3005
住所:京都市南区吉祥院内河原町3番地
Mail: info@hirokuniya.com
URL :www.hirokuniya.com

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おかげさまで5周年!
手元供養一筋 5年目を迎えました。

支えていただいた大勢のお客さま、
同じ方向性をもっている関係同業者の皆さま、
各NPOや市民団体のみなさま、
博國屋にご縁をいただいた大勢の方々に
ありがとうの感謝の気持に満たされています。

おかげさまで博國屋も5周年を迎えることができました。
ありがとうございました。m(__)m

8月に入り、
博國屋代表の「手元供養のすすめ」本も書店にならぶ
ようになり、節目のよきしるしもできました。
先日の休みにゆっくり読みながら、
博國屋の発足の動機から、今日に至るまでの活動や、
社会の葬送のシーンの変化など、過去帳でもあり、
これからの世相をにらんだ未来帳でもあるような内容ですが、
『この四年間いろいろあったなぁ』と感慨にふけっていました。


今日はお客さまからお声が届きました。
奥様の供養に「おもいで碑」をご購入くださいったKさんからです。
おもいで碑は闘病中に奥様がパソコンで見つけて“お気に入り”に
入れといてくれていた様で、後日ご注文をいただきました。
残されたものの思いだけではなく、
去り行く側の意思として手元供養を望んでいただけたこと、
お亡くなりになっており複雑な気持ですが、奥様の願いがかなってよかったと思っています。

去り行く側は寂しく心細いはずです。亡くなっても愛する方の傍で、
一緒にいられると思えることで少しでも不安を軽減できたのかと察すると、
改めて手元供養を広く事前に知ってほしいと思いました。

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「ありがとう。」
今までの苦労やがんばりもこの言葉をまえにするとちっぽけだなぁ。
あっという間にクタビレ気味だった心と気持が浄化されました。

これからも博國屋一同一丸となってがんばります!

今日までありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。

        博國屋店長 山崎周亮

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手元供養の博國屋 ============================
〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3京都陶芸工房103
TEL: 075-315-3370 FAX: 075-315-3005
■博國屋ホームページ
http://www.hirokuniya.com/index.html
■E-mail shusuke@hirokuniya.com 山崎周亮
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ご連絡です。 | 22:09:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
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