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博國屋スタッフ しゅうすけ

Author:博國屋スタッフ しゅうすけ
手元供養一筋、7年目に突入。身近な供養として広がりつつある【手元供養】を現場から生中継!! 最近の葬送情報なども紹介しています。

屋号:手元供養ひろくに屋
電話:075-315-3370
FAX :075-315-3005
住所:京都市南区吉祥院内河原町3番地
Mail: info@hirokuniya.com
URL :www.hirokuniya.com

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うれしいお便り。
私はお客さまの“おもいで碑”や“想い出の礎”に
文字と写真の焼付け工程も担当しています。
WEBだけでも十分な仕事量ですが・・とぼやきたいところですが、
WEBは“博國屋の手元供養品を知ってもらいたい”を叶えるツール。
これがなければ知ってもらえないし、最大のテーマの“求める方に喜んでもらう”を実現できないですしね。

さて、そんなこんなでございますが、
本日写真オブジェ「想い出の礎」のお客さまから
お葉書をいただきました。

褒め過ぎられてしまい照れくさいのですが、
頂いたお言葉に、「あー伝わったんだ」って
自己満足?なんでしょうが、人の役にたてた喜びを感じます。

自分だけ照れくさがっているのは嫌なので、
私たちの喜びを分かち合っていただきます!笑

「約束の前日に届きました。すべてが丁寧で暖かみを感じました。元気な頃の母そのものです。造って頂いた山崎様の真心が伝わって本当に嬉しく思っています。母とは日ごろあまり会えなかったので、身近に置けて心安らぎます。ありがとうございました。」


ね、照れますよね(*^^*)

しかも追記でひと言、
「もう少しPRすればもっともっとお仕事になると思いますョ」

ありがたいお言葉をいただきました。
大きな広告を打つことはできませんが、皆さまの喜びの輪が広がっていくように、こだわりと真心(*^^*)を忘れず歩んでいきたいと考えています。応援よろしくお願いします。(^_-)

                博國屋 山崎シュウスケ


≪京の一枚≫
窯元からの帰り道、信号待ちで狙った日暮れの東寺さん。
なんとなく寂しげだけど、その日の労を労ってくれる風景でした。
20070219212214.jpg



お客様との出来事 | 22:35:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
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