手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

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今日はお便りが届きました。

先月埼玉から息子さんと
「おもいで碑」をお求めにお見えになったSさんからです。
遅くなりました。とありましたが、
お便りいただけるだけで十分嬉しいです。
ありがとうございます。

Sさん(50代女性)の夫は福岡出身のご長男。
亡くなられた後、遺骨は実家の納骨堂に納められ、
Sさんの住む埼玉とは遠距離となりました。

一周忌を前に、手元供養で分骨をしたい想いを
実家のご両親にうったえた経緯がありました。

姑さんも一部ならと、Sさんのお気持ちをお汲み下さいました。

お便りに、一周忌を無事におえられたこと、
そして遺骨を納めた「おもいで碑」が仏壇のよこで
しっくりなじんで置かれていることを報告いただきました。

これからは一緒ですね。(^-^)
願いを叶えたSさんの笑顔が思い浮かびました。


お墓が遠い方の中には、
■Sさんのような寂しさを感じる方。
お参りにいけないことが心の負担となっている方がいらっしゃいます。

解決策の一つとして、手元供養という方法があることを
お悩みになっている方にぜひ知っていただきたなぁ。
と本日も思うのであります。 (シュウスケ)



お客様との出来事など | コメント(1) | トラックバック(0)
コメント
見にきました!
4年になりますか。感慨深いです。
これからもがんばってください。

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