手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

手元供養のひろくに屋

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4月22日から、博國屋商品は全国一斉に新価格・新仕様となります。

私ども博國屋のホームページへお越し下さりありがとうございます。
こうしてネットを介して出会えましたことも何かのご縁と感謝いたしております。

さて、この度 商品価格の変更がございましたこと此処にてご報告させていただきます。


2002年の創業以来、今日に至るまで“手元供養なら ひろくに屋さん”と言われるような、
京都らしさ、高品質、独自性のある手元供養品を制作販売してまいりました。
しかし一部の商品につきまして、昨今の社会状況(素材価格の変動、伝統技術の維持など)の
中では当初の販売価格を維持していくことが難しくなってまいりました。
(一方では価格を下げることも可能となりました。)

また価格の変更と合わせ、
皆さまからのご意見ご感想をもとに、一部商品の仕様を変更をさせていただきました。
創業当時より皆さまに育てて頂いてることを心から感謝いたしております。

これからも皆さまに喜んでいただける手元供養品をお届けできるよう、
スタッフ一同日々努めて参ります。


4月22日から、博國屋商品は全国一斉に新価格・新仕様となります。 
詳細につきましては、ホームページの各商品ページをご覧ください。

・おもいで碑 (納骨オブジェ)
・なごみシリーズ、八角舎利 (ミニ骨壷)
・杢シリーズ (納骨ペンダント)
・かぐや姫 (納骨お守り)


                           京都 博國屋 店主 山崎譲二拝
   

京都ひろくに屋ブログをご覧くださり
ありがとうございました。

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電話 075-315-3370(平日 9:00~18:00)その他は転送対応
24時間受付中  お問合せフォーム
〒601-8392 京都市南区 吉祥院 内河原町3
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■ 京都 博國屋(ひろくにや) http://www.hirokuniya.jp/
■ 手元供養ネットショップ  http://www.hirokuniya.com/
□ 「お墓の心配無用 手元供養のすすめ」祥伝社新書 →Amazon
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お知らせ | コメント(0) | トラックバック(0)
昨年から二度目の豊中市主催のセミナー講師、
店長山崎は年に一度の表舞台に立ってまいりました。

若干(?)の準備不足だったものの、64名の方を前にお話しできました。
僕がお伝えしたことは、
お墓のことでの苦悩を“○○な事”と“○○な考え方”によって、解決、または軽減できること。
お墓問題はいいかえれば「遺骨の行き先をどうするか」です。
具体的な遺骨の行き先を紹介し、豊中の火葬場のヒアリング情報、
近隣の行政運営の共同のお墓“合葬墓”の紹介など。

そして自身のこと、家族のお墓のことで悩みの足かせを取り除き、
いま生きている私たちが人生を楽しむことが大切!!
と僭越ながら一生懸命話させていただきました。

20100415-016.jpg


≪セミナー後のアンケートの一部≫
toyonka.jpg
・お骨のこと(自分の)もう一度よく考えてみたい
・いろいろ考えさせられました。1年半24カ国巡られたお話も入れてほしかったです
・話し方に一生懸命さが伝ってきて良かったとおもいます
・本日一番聞きたかったのですが15:48頃退出します。また後日
・お骨の行き先いろいろというテーマは興味深いものでした。要は心があればなんだと思います
・いずれの話も参考になりました。もう少し時間をかけた具体的な話があればよいのではないか
・またHPを拝見させていただきます
・基本的に「墓つくり」を目指しているが無駄なことであるあkどうか?手元供養は初めてしった。
・四天王寺さんへ永代供養を納めました。私は手元供養と散骨希望です。お話わかりやすかったです。


今回のテーマが「お墓以外の選択肢 手元供養セミナー」でしたので、
手元供養はほんの少ししかふれませんでしたが、
手元供養だけでもしっかりとお伝えしたいと感じました。

しかし今回の限られた時間でしたが、
参加者の方にとって何らかの気づきとなる時間となっておれば幸いです。

つたない話を聞いて下さった64名の参加者の皆さま、
スタッフの皆さまありがとうございました。

京都ひろくに屋 山崎周亮


≪会場の豊中市千里公民館≫
toyonaka-01.jpg

ブログをご覧くださり
ありがとうございました。

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朝日新聞の夕刊記事に
ニッポン「人・脈・記」が連載されています。

先日4月13日(火)に
「遺骨と共に生きてゆく」というテーマでNPO「手元供養協会」が紹介されました。

asahi_paper.jpg
【記事を見る】

遺骨をいつまでも手元に置いておきたい・・
そう願う人がこの記事を見つけ、そこに一筋の灯明が照らされるでしょうか。

大切な人を偲ぶことに形式やしきたりは無用ですね。
博國屋はあなたの思う、納得のいくかたちでの供養を探す手がかりになれば幸いに思います。

京都ひろくに屋ブログをご覧くださり
ありがとうございました。


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「願はくは花のもとにて春死なむ その如月の望月の頃」(西行法師)

2010年4月3日、
桜の下に眠る方々の春の合同慰霊祭、“桜葬メモリアル”が晴天のもとに開催されました。
(主催:NPO法人エンディングセンター


20100402-034.jpg
樹木葬といって石の墓標にかわり、桜が故人の眠るところの証しとなります。
自然志向、桜の下で眠りたいと願う方はおおいですね。

当初一か所だった桜葬のエリアは、樹林葬などと形態をかえ、
いまや5箇所に増えています。(同一霊園内)

人気といいますか、社会のニーズにもマッチしているのも
桜葬の人気の秘密、
それは後継者を必要としない、自分の代だけで入ることができるからです。
インタビューでお話を聞いた方は、
「嫁ぎ先のお墓に入りたくないので、ここに決めました」
また生前に申しこまれる方も多く、
「自分が死んで埋葬されても、毎年こうして桜葬メモリアルがあると思えば安心です。」
とお話くださいました。

ぼくは初回の桜葬メモリアルからスタッフとして参加させていただいています。
お墓や供養がここ5年で急激に変化していることを実感します。

20100402-002.jpg
↑最初の桜葬 「En21」 完売?売り切れ?何といえばいいのでしょうか。。すでに受付け終了です。

20100402-112.jpg
↑慰霊祭はキリスト教式と、仏式と、音楽の献奏とがあり、特定宗教色はありません。
5箇所のお墓域を僧侶が読経しながら参ります。

20100402-030.jpg
↑昨年はなかった樹林葬墓地 野生?の高木に囲まれた落ち着く雰囲気でした。

年一回の桜葬メモリアルに参加される方の気持ちを察してみますと、
 眠っている家族に会いに来た。
 いつか私の入るところ、先の先輩に年一度のご挨拶。
 まだ元気な一緒のお墓に入る墓友に会いに。
 普段の一人生活、お墓が縁の日日常を求めて。

生前にお墓を決めること、そこに集う仲間がいること、
その仲間が従来は“家族”だったのかもしれません。
家族から個の生活が流れ始めた現代、血縁ではなく、
縁によってつながる結縁が必要なのかもしれません。

話が長引きますが、
この日の前日は、都内の葬送業の展示会で、
グリーフサポートを提唱されている橋爪謙一郎さん(株式会社ジーエスアイ代表)、
リメンバー名古屋自死遺族の会代表の鷹見有紀子さんと少しお話しました。

手元供養(モノ)は自宅供養の要素とあわせ、グリーフケアとなっております、
モノを届けるだけでない、グリーフサポートを橋爪さんや鷹見さんのお知恵をかりながら、
共に何かできないかと考えております。

関西から行ったエンディング仲間、2日間の東京出張での出逢いの多く、
なじみのメンバーとの再会、この世を去った友の遺骨との再会、、
喜哀楽の心に響く濃厚な時を過ごしてきました。

お目にかかった皆さま、この場をかりて御礼申し上げます。
そしてお世話になりました。

京都ひろくに屋ブログをご覧くださり
ありがとうございました。

京都ひろくに屋 山崎周亮

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花まつり~お地蔵さま

2010/04/08 Thu 16:18

4月8日、お釈迦様の誕生日でもある
本日は晴天に恵まれました。

三寒四温・・寒い日暖かい日が交互に入れ替わるこの時期、
昨日の寒さとうってかわって、今日の京都はぽかぽか陽気。

・・ということで、
撮影がてら、近隣の河川敷公園に行ってきました。

春満開!桜満開です

sakura00.jpg
sakura01.jpg

お花見を楽しむ家族連れもちらほら・・
ほんと、いい季節になりました。



haru_jizou01.jpg
ご同行いただいたお地蔵さんトリオ
たんぽぽの敷地で記念撮影。。

お地蔵さん、かわいいたんぽぽの花が
よく似合いますね。

haru_jizou03.jpg

誰か、スカウトに来ないかな~。。。
と、、お地蔵さんはあなたのオファーをお待ちしております(笑)

ほっこり笑顔に癒されたい・・
大切なご家族を身近に偲びたい。


「おもいで碑・地蔵」

●地蔵(ベージュ)
土のざらざら感のある温かい感触。
素朴でやさしい風合いのお地蔵さん

●赤地蔵(朱色)
滑らかできめ細かい肌ざわり。
ちょっぴりハイカラで元気をもらえるお地蔵さん

●黒地蔵(こげ茶)
黒艶を醸す重厚感ある仕上がりです。
いつまでも強くあなたを見守ってくれることでしょう。

haru_jizou02.jpg
お地蔵さまに合唱。
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これまでに刊行された、「週刊ダイヤモンド」
葬儀・寺・墓・相続特集を一冊にまとめた総集編!

葬儀・寺・墓・相続
大辞典


臨時増刊本が発売されました!
syukan_diamomd01.jpg

その中で、過去に掲載いただいた記事もごらんいただけます。
syukan_diamomd02.jpg

「継承を前提としたこれまでの家墓制度は明らかに限界にきている。
エコロジーなど大義名分が立つ理屈づけができるなら、現代人はそれほどこだわらない。
早晩、今の制度は音を立てて崩れるのではないか。」山譲二

知っておきたい情報が満載で、まさに「一家に一冊で安心!」・・・ではないでしょうか。


~以上
メディア掲載のご紹介でした!

京都ひろくに屋ブログをご覧くださり
ありがとうございました。

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