手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

手元供養のひろくに屋

~分骨、自宅供養で手元供養をされるお客様からのお声~

いつも温かい家族の絆を感じるお言葉ありがとうございます。
『短い言葉に込められたお客様の一行メッセージ集』と題し、
全5回に分けてご紹介いたします。京都ひろくに屋


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第2回『短い言葉に込められたお客様の一行メッセージ集』

「やさしそうな微笑と 手を合わせた感謝の姿に自分の心が平静になる気持ちです。」

「とても癒される思いです。」

「心のよりどころができたような気持ちです。」

「竹と漆という温かい素材にひかれ、生前同様にいっしょに居る事ができると感謝しております。」

「作っていただくまでは とても迷いましたが、出来上がってきたら嬉しくて涙が出ました。」

「母と日頃あまりあえなていなかったので、身近に置けて心やすらぎます。」

「納骨することへの踏ん切りがつきました。」

「いつまでも忘れることなく供養が出来て私はすごく気に入っています。」

「いつも母と一緒という感じがする。こういう方法もあるのだなぁと思う。」

「傍に居てやれて今からやっと一緒に居られる気がしております。」

「手に取ったときなぜか「帰ってきたのね、お帰りなさい・・」と心の中でつぶやきました。」

「お地蔵様のお顔、姿、大きさが気に入り一目惚れです。特に表情が心癒されます。」

「寂しいとき、悲しいとき、嬉しいことがあった時、いつも話しかけ そっと手の平で包み込みます。」

「世界に一つしかない大切な「お守り」として一生一緒にいたいと思います。」

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楽しかっただけではない、辛い思い出。最後を立ち会えなかった無念。
共に人生を歩めた喜びの数々、、。
一行一行のメッセージにそれぞれの方とのやりとりが思い出されます。
お届けする先にあるご家族のそれぞれの物語に
たった一度の人生を愛する人と出会えた喜びを感じます。(博國屋 山崎周亮)


京都ひろくに屋ブログをご覧くださり
ありがとうございました。

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24時間受付中 お問合せフォーム
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いつも温かい家族の絆を感じるお言葉ありがとうございます。
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第一回『短い言葉に込められたお客様の一行メッセージ集』


「遺骨が納められる適当なものを ずっとさがしていた。やっとめぐり会えました。」

「毎日手にとって主人に感謝して 明るく過ごしていきたい。」

「故人を思い出して涙してしまいました。」

「故人の面影を感じます。」

「自分が思ったとおりの事ができると思います。」

「小生には亡き妻の何よりの供養だと信じています。」

「いつも傍に居るような感じで、一人暮らしですが、なぜか不安がなく安心して生活しております。」

「これで安心して遺骨をお寺さんに渡すことができます。」

「大変こころがなごみます。」

「亡き妻が傍にいるような感じがしました。オブジェに遺骨を入れ、
故人の写真を焼き付けているため身近にいる感じがするのです。」

「思わず手を合わせました。なんどもさすりながら涙がこぼれました。」

「大切な身近にいつもいてほしい人なので傍におけて嬉しく思います。」

「地蔵は人気者でした。」

「箱から出てきたお地蔵様に会って、しばらく泣いてしまいました。」

「安心と安堵の気分でしょうか。」

「優しくおちつきのある表情の地蔵オブジェに母の遺骨を納めることができ、
私自身の心も安らいでおります。まだまだ地蔵を見つめていると涙が出ますが・・・・。
いつでもそばにいてくれるように思います。」

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愛する家族の死は願わくば訪れてほしくないことです。
しかしこの世に生を得た生命として避けては通れないできごとです。
私ども博国屋がいただくありがとうのメッセージには、
辛いお別れを経てもたゆまない愛、強い絆を感じさせてくれます。

地球誕生から46億年。生命の誕生はまだ後のことですが
同じ時代に生き、出会った二人そして家族はまさに奇跡運命のめぐり逢わせ。
身体は無くなっても気持ちで繋がりあえる。
究極の愛がそこにあると感じています。 (博國屋 山崎周亮)

~ 追 申 速 報 ~
更新不定期の博国屋店主ブログが密かに更新されておりました。
「先日、同じ頃手元供養品を送り出した代表者2人と一緒に飲む機会がありました。・・」


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遺骨ダイヤモンドのご案内をはじめました。
愛する人が光り輝くダイヤモンドとなって、
いつも見守ってくれる素敵な手元供養品です。
遺骨ダイヤモンド

遺骨ダイヤモンドのエピソード(実例)

60年二人で暮らした母の遺骨をダイヤモンドに変えて手元供養に。
2007年の秋に91歳のお母さんを見送った、野村ユリさん。
遺骨をダイヤモンドにしてペンダントをつくり、供養している。
「3歳で父が亡くなり、お父様のお墓に入るのは遠慮したいというのが母の口癖でした。」
母娘のお墓を作ろうにも、ユリさんが独身で後を継ぐ人がいないので難しい。
ひと月ほど過ぎた頃に、新聞でアルゴダンザのことを知り、何か縁を感じて迷わず決断。
今は肌身離さず身につけ、観劇や旅行にも一緒に出かけて、思い出を
共有している。(クロワッサンPremium 2009/4月号より転載)

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遺骨ダイヤモンドとは?メモリアルペンダントってなに?






天然のダイヤモンドは炭素が地中奥深くで高温高圧にさらされて生まれるものです。メモリアルダイヤモンドは火葬後もご遺骨中に含まれる炭素を取り出し、人工的に高温高圧にかけることで製造された合成ダイヤモンドです。人工的に製作されたものですが、その硬度、輝きなどは天然ダイヤモンドとまったく同じです。






アルゴダンザ・スイスは2007年8月、1年にわたる厳しい監査をクリアし、メモリアルダイヤモンドの品質管理に関するISO標準を取得いたしました。
ISOは「国際標準化機構」と訳され、工業分野の国際的な標準規格を策定するための機関で、その信用度は日本も含め、世界中で高く評価されています。
アルゴダンザの取得したのはISO9001:2000と呼ばれる物で製品の「品質保証を含んだ、顧客満足の向上を目指すための規格」についての標準を満足させたということになります。

アルゴダンザはこの世界的機関による評価を喜ぶとともに、こういった国際的評価がお客様の安心感を支える物であることを願っています。

愛する人の輝きをお好みのジュエリースタイルで(ジュエリー製品ラインナップ)

特別なダイヤモンドをいつも身近に感じていただけるよう、ジュエリーのデザインも豊富にございます。
指輪に、ペンダントにお好みのスタイルで身につけて頂くことが可能です。

※ジュエリー代金はダイヤモンド代金を含みません。デザインにより価格が異なります。

リング
メモリアルペンダント


ずっと使っていた指輪を使いたい。オーダーも承ります。      

オーダージュエリー製作例


オーダージュエリー

ひとつひとつお客様の希望にあわせて指輪のリフォームやオーダーメードにてジュエリーをお創りいたします。

できる限り皆様のご希望に添えるよう努力してまいります。遠慮なくご相談ください。




メモリアルダイヤモンドのカラーについて
~遺骨ダイヤモンド色の不思議~





アルゴダンザの遺骨ダイヤモンドの色は自然の色です。

ダイヤモンドの色合いはそれぞれお遺骨の成分等によって、無色透明に近いものからブルーまで様々です。
色は制作者であっても出来上がるまでわかりません。愛する人のダイヤモンドの色、どんなのでしょうか。

出来上がりの楽しみの一つとして下さい。 ※色のご指定は出来ません。予めご了承下さい。



遺骨ダイヤモンドの制作に必要なご遺骨の量について

遺骨ダイヤモンドの製造には 最低300gの遺骨、遺灰をお預かりしています。
量にするとおよそマグカップ二杯分です。


また、お預かりのご遺骨から炭素分子が抽出できない場合がございます。その際は制作できないこともございます。

まずはお気軽にご相談ください。


もっと詳しく知りたい方へ    

パンフレットがございます。

ご希望の方にお送りいたします。(無料です。)

下記の資料請求フォームをご利用ください







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2010年、平成22年

新しい年となりました。
こうして今日も一日を、そして新年を迎えられたこと、ありがたく思います。

昨年も私どもは亡くなられた方とご家族をつなぐ、
手元供養品を多くの方々に届けさせていただきました。

個人的な生活の中では、身内や知り合いが亡くなることを
年に一、二度あるかないかの出来事ですが、
手元供養品を通じて昨年も1000を越える方々の死去に出会いました。

私どもが忘れてはならないこと、それは、
お届け先の数だけ、大切な人を亡くされご家族があるということ。

以前に「千の風になって」を歌う秋川雅史さんも同様なことを
話しておられましたが、たいへん共感を覚えました。

・・・
さて、湿っぽいのは程々に、嬉しいお話をいたします。

仕事柄、こちらからはお出しできない年賀状、
嬉しいことに今年は、お客様からの賀状をいただきました。

「久しぶりに 両親と一緒に新年を迎えることができました。」
 一見当たり前のことに感じると思いますが、
 私どもにはこのようにみえるのです。
     ↓↓
「久しぶりに 亡き両親が手元供養のお地蔵さまとなって帰ってき、一緒に新年を迎えることができました。」

嬉しさの溢れるメッセージも添えていただき、
年始から手元供養屋の喜びを感じる出来事でした。

100105.jpg


今年はスタッフで書き初めをしました。
墨の匂い、懐かしかったです。


皆さまにとって本年が笑顔であふれるとしとなりますように。

                  
京都ひろくに屋ブログをご覧くださり
ありがとうございました。 
本年もどうぞよろしくお願いいたします。 博國屋山崎周亮

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