手元供養(ミニ骨壷、納骨オブジェ、遺骨ペンダント)で愛する人の分骨を自宅供養 | 手元供養専門店 京都・博國屋(ひろくにや)へようこそ

手元供養のひろくに屋

スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
博國屋の動画映像です。

『おもいで碑』が、お届け先でこんな風に大事にされているのですね。
嬉しく思うとともに、責任を感じます。
喜んでいただける手元供養品をお届けできるように、
これからも努めます。


おはよう朝日です。




京都 博國屋 =====================================
〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103
TEL: 075-315-3370 FAX: 075-315-3005
■手元供養思い出ショップ
http://www.hirokuniya.com/
手元供養博國屋新サイト製作中です。↓ 完成まで温かく見守ってください。
http://www.hirokuniya.jp/
==============================================
スポンサーサイト
動画 | コメント(0) | トラックバック(0)
■手元供養ひろくに屋com  おもいでショップ店長ブログ■
---------------------------------------------------------
このブログに、ご訪問ありがとうございます。
これも何かのご縁でございますので、どうぞごゆっくりご覧下さい。^^
----------------------------------------------------------

NHK出演4回、新聞各紙10回以上、週刊誌、専門誌、
しょこたんもNHK番組内で手に取ってくれた博國屋の「おもいで碑/地蔵さん」。

タレントさん並? メディア露出、けっこうあるんです。

【お地蔵さんのプロフィール】
出身地: 京都市東山 (三十三間堂、国立博物館から徒歩10分)
身 長: 約12cm、
体 重: 約400グラム
素 材: 土と炎→清水焼(きよみずやき)
お や: 「瑞光窯」の職人さん
兄 弟: すでに1200人兄弟?? 年々増加中
特 技: みなさんを喜ばせること。

昨日に引き続き、こんどは製作過程の映像を作ってみました。





※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。

Get Adobe Flash Player

「おもいで碑の制作風景」【Vo.2】手元供養ひろくに屋com by omoidehiさん









SN3D0713.jpg
月曜日にお客様からシクラメンをいただきました。
女性からお花をいただくなんて生まれて初めて!!です。
    (??卒業式にもらったかな??)
ぼくに「会うのが楽しみでした。」と言葉も添えていただいて。(*^^*)
すっかり舞い上がってしまいました。
素敵なご夫婦にあやかろうと思い、自宅に持って帰らせていただきました。

お花のプレゼントってかなり嬉しいですね。

さて、外は木枯らしが吹いています。
今夜から冷え込みそうです。ご注意ください。

手元供養ひろくに屋 山崎周亮

京都 博國屋 =====================================
〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103
TEL: 075-315-3370 FAX: 075-315-3005
■手元供養思い出ショップ
http://www.hirokuniya.com/
手元供養博國屋新サイト製作中です。↓ 完成まで温かく見守ってください。
http://www.hirokuniya.jp/
==============================================
動画 | コメント(0) | トラックバック(0)
夏が始まる頃のことですが、、
ネットショップの先輩に教えてもらった技術をやっと実行。

 ↓↓ 見てください ↓↓
☆音量レバーを上げれば音楽が流れます♪音楽とともにご覧下さい。





※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。

Get Adobe Flash Player

「笑顔の手元供養」【Vo.1】手元供養ひろくに屋com by omoidehiさん









手元供養イメージ、少しは伝わったでしょうか?
女の子がお地蔵さんをもっている写真いいでしょう!
お客様から頂いたお便りに同封されていました。
しかも「ホームページなどで使っていいですよ。」との掲載許可つき!
リアルに使われている写真のもつ力は強いですよね。
本当にありがとたいことです。


・・・
新しいことができたのとは裏腹に、今日は悲しいこともありました。。

「おもいで碑/地蔵さん」の窯出しで昼過ぎに瑞光窯さんにいってきたのですが、、
お地蔵さまの焼き色が悪く、すべてペケ(商品にならずに破棄)でした。(涙)

「おもいで碑」は職人さんが一個づつ手作りで作ってくれています。
窯の温度が高すぎたのが原因のようです。
せっかく手間ひまかけて作っていただいた地蔵さんたち。
皆さんの手元に届くことなくまた自然へと還って行きます。

ぼくの心にはいま「ドナドナ」が流れています。

「おもいで碑」は一つ一つを職人さん、博國屋スタッフの気持ちを込めて
作り、お届けさせていただいております。
モノとともに想いも届けばうれしいです。

手元供養ひろくに屋 山崎周亮

京都 博國屋 =====================================
〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103
TEL: 075-315-3370 FAX: 075-315-3005
■手元供養思い出ショップ
http://www.hirokuniya.com/
手元供養博國屋新サイト製作中です。↓ 完成まで温かく見守ってください。
http://www.hirokuniya.jp/

スタッフ雑記帳 | コメント(0) | トラックバック(0)
■手元供養相談員&思い出ショップ店長ブログ■
---------------------------------------------------------
このブログに、ご訪問ありがとうございます。
これも何かのご縁でございますので、どうぞごゆっくりご覧下さい。^^
----------------------------------------------------------

お腹がへってきたなぁと思ってた今日のお昼まえ、
広島の先輩からメールが着ました。

メールの内容は、
先輩が法要のときに住職(浄土真宗西本願寺派の30代)に手元供養について尋ねたやり取りでした。

その内容はいかがだったのでしょうか・・・↓↓



以下先輩からのメールです。
============================
正直、住職は手元供養と言う言葉はご存知なかったのです。(笑)
しかしお遺骨を手元に置いておきたい、ペンダントに入れたいというご相談は
1年で3件ほどあったそうです。

住職の考えは、
「亡くなったら霊になるので、遺骨を手元において供養すること自体は浄土真宗の教えの中ではあまり意味がないことだと思いますが、遺骨を手元に置いておくことにより残された方の心の支えになっていることは事実であり、実際の相談の中にも家族でお遺骨を分けて遠方の子供達も持っておきたいという方の思いもありました。私自体の考えは、その方が心の癒しをお経やお墓といったもので得られるか、それ以外(手元供養など)のものを必要とされるかは、その方しだいであり、それを否定するものではないです。また、実際にお坊さんでも何の根拠もないことを思い込みで押し付ける方もいらっしゃいますが、最後は、その方が人の死をどのように乗り越えていくかではないでしょうか?
と、いわれておりました。

若いから反応が良いのか、知らない話も私から出てきたからなのかは分かりませんが、時間のない中、約30分も時間をとっていただき、有意義なお話が出来ました。

また、帰られるときにも
「また、いろいろ教えてください。勉強になりました」
と、低姿勢でご挨拶くださり、私としては、「どうしよう?」てな感じで戸惑ったりしたくらいです。(笑)
(後略)

============================

手元供養は仏教と相反することではなく、この住職の言われるように、
「その方が心の癒しをお経やお墓といったもので得られるか、それ以外(手元供養など)のものを必要とされるかは、その方しだいであり、それを否定するものではない。」

根幹として大切なことは、お亡くなりになった最愛の方と
どのような関係(お墓、散骨、樹木葬、手元供養、骨壷、)を持ちたいのか、
そこをまずしっかり考えることが大切だと思います。

寂しさから考えがつかず、遺骨をずっと自宅に保管するのもいいのです。
あせることではありませんので、ゆっくりお考えになってください。

悩んでも答えが出ないときは博國屋スタッフがお話を聞きますので、
お気軽にお電話してください。 あなたの思いを引き出すお手伝いができると思います。
 [手元供養ひろくに屋相談室]→ 京都075-315-3370

先輩のメールに、かなりオマケな感じで
「釣りバカ日誌12」で山口県での散骨シーンがあったことも書かれていました。
釣りきちさん、ヨットマンの海男は散骨を望まれる方が多いですね。
生き方同様、眠る場所もいろいろあっていいはずです。

先輩、メールありがとうございます。

家族とお酒好きの先輩の最後の行き場所は、、、、
ビールジョッキがお墓代わりで、家族のそばでしょうね。^^

また京都来られたらB級グルメいきましょー。

手元供養ひろくに屋 山崎周亮

081109-072.jpg

081109-076.jpg
先週末、京都の原生林といわれる「芦生の森(あしゅうのもり)」に連れて行ってもらいました。
一足早く紅葉を堪能してきました。
山頂からは地図のように若狭湾が見えたました。リフレッシュ完了!!^^


京都 博國屋 =====================================
〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103
TEL: 075-315-3370 FAX: 075-315-3005
■手元供養思い出ショップ
http://www.hirokuniya.com/
手元供養博國屋新サイト製作中です。↓ 完成まで温かく見守ってください。
http://www.hirokuniya.jp/

スタッフ雑記帳 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日は朝から二件のお客さま。
天気もよくいいお出掛けになられたことでしょう。

午後からのお客さまは大正13年生まれ85歳のおじいさま。
テレビで博國屋の手元供養品を見て、先週ご自身で電話をかけて注文くださた方。

今日お越しくださったのは、加齢で手先が不自由になり、
「私の代わりに納骨してくれませんか?」と連絡をいただいてのことでした。

身体が悪いことは電話で伺っておりましたが、
駅でのお迎えの目印に、
「ハンティングの帽子と酸素ボンベ」。にはスタッフ一同驚きました!

お一人で、ボンベ背負ってまで来てくださるなんて
強い想いをお持ちなのだろうとお察ししました。
081105-002.jpg
お持ちくださったお骨は、先月お亡くなりになった奥様でした。
気さくなおじいさまでしたので、お二人の思い出話を厚かましく聞かせていただきました。

お子様がいなくて、いつも夫婦二人だったこと。
奥様が怖がりで雷がなったときなどおじいさまに寄り添ってくること。
そして来週が愛する奥様の49日のご納骨のこと。

愛してるから手元供養する。
というLOVEなことではなく、そばにいるのが、一緒にいるのが
あたりまえ。そんなお二人の絆を感じました。



博國屋サロンで、私がご納骨をさせていただきましたが、
そのときの話で、ぼくの出身校の大先輩であることを知りました。
おじいさま曰く「これも縁(えにし)やな。」と。
「はい、大先輩!!」

JR西大路にエレベーターがなかったので、
(僕があります!とウソをいってしまい大変苦労させてしまった。)
帰りはバリアフリーの新しい駅まで案内しました。

お別れの後姿を見送っていると、突然しゃがみこんだので駆けつけると、
「呼吸を整えてる」と冷静。
ぼくはヒヤヒヤ。
呼吸すら困難になる状態でお越しくださったこと、恐縮です。
(エレベータ前までお送りしました。)

奥様のお守りペンダント「かぐや姫」とともに、
お心健やかにお過ごしください。


070530-007.jpg
博國屋の手元供養品「お守りペンダントかぐや姫」

最後は一緒に棺に入れてもらえる何よりのお守りになる、と喜んでいただいております。


手元供養のご相談はお気軽になさってください。
京都博國屋 075-315-3370

山崎周亮




11/3 日曜日、京都御所を自転車で通過~。
京都の紅葉はもう少し先のようです。

081102-006.jpg


京都 博國屋 =====================================
〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3京都陶芸工房103
TEL: 075-315-3370 FAX: 075-315-3005
■博國屋ホームページ
http://www.hirokuniya.com/
博國屋新サイト製作中です。↓ 完成まで温かく見守ってください。
http://www.hirokuniya.jp/
===================================================

お客様との出来事など | コメント(0) | トラックバック(0)
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。