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明るい社会をみんなの力で

2006/11/02 Thu 11:15

岐阜県瑞浪市の中学2年の女の子が若い命を絶ちました。
この子のロッカーから詩集がでてきました。
『生きる』という自分を慰め、勇気づける内容の詩集。

“生きよう”としていた女の子が命を絶たなければ
いけなかった状況とは、まさに生き地獄だったことでしょう。

これは岐阜県のある中学校のことではなく、
私たちの現代社会が作った地獄だと認識しています。
・私欲のために悪事を働く人。
・人の痛みのわからない人。
最近ニュースでよく見かけます。そしてその数だけ苦しむ人がいるんです。

社会の一員として、子ども達が笑顔で走り回れる日本を、
国の宝である子供を見守らねばいけません。
この女の子と同じ境遇の子どもがそばにいませんか?
子どもだけでなく、弱音を吐けない大人の友人はいませんか?
私もアンテナの感度を上げて意識したいと思います。



今週は文化の日があるので三連休ですね。
博國屋ではこの連休を利用した遠方からご来客の予定が数件入っております。
基本的に土日祝は休みをいただいておりますが、土日しかお越しできない方、
どうぞお気軽にお越しください。(ただし事前にご連絡をおねがいします。)
博國屋は説明で熱く語っても、押し売りは一切しません。
来たからといってご購入の必要もありませんのでご安心ください。


手元供養のご相談はお気軽に。
博國屋フリーダイヤル
0120-16928-1

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