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<title>ひろくに屋ブログ 手元供養の現場から</title>
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<description>京都博国屋スタッフ＆ウェブ店長の手元供養のいろんな話</description>
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<title>明るいお声で4年ぶりのご連絡でした。 </title>
<description> とっても明るい声の方から、私あてのお電話が鳴りました。その声の主は４年前の「かぐや姫」のお客様 KAKOさん。手元供養を社会に伝えることへの、使命感を私に与えてくれた方のお一人です。4年前のKAKOさんは声やメールからも悲しみが伝わってる状況でした。愛する家族のお墓への納骨日が迫るにつれ、悲しみや喪失感が増してくる。。つらくて会社にもいけない。。納骨したくない。。でもしなければ・・。。そういう状況でした。そ
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<![CDATA[ とっても明るい声の方から、私あてのお電話が鳴りました。<br /><br />その声の主は４年前の<a href="http://www.hirokuniya.com/SHOP/129746/130894/list.html" target="_blank" title="「かぐや姫」">「かぐや姫」</a>のお客様 KAKOさん。<br />手元供養を社会に伝えることへの、<br />使命感を私に与えてくれた方のお一人です。<br /><br />4年前のKAKOさんは声やメールからも悲しみが伝わってる<br />状況でした。<br />愛する家族のお墓への納骨日が迫るにつれ、<br />悲しみや喪失感が増してくる。。<br />つらくて会社にもいけない。。<br />納骨したくない。。でもしなければ・・。。<br />そういう状況でした。<br /><br />そんな苦しみの時に、私どもを偶然ネットで見つけて下さり、<br />手元供養することでお墓への納骨が無事にできたのです。<br /><br />大事な人を亡くしたことのない私は、<br />このKAKOさまの気持ちを忘れないでおこう。と努めました。<br />しかし実際は、忘れられませんでした。<br />いまも手元供養をお話させていただく時、<br />私は納骨で孤独を感じる苦しみ、悲しみにあるかたもいらっしゃることを<br />お話させてもらっています。<br /><br />お墓への納骨は、四十九日、一周忌を目処になさる方が多いと<br />思います。 <br />この日数は宗教者の考えか、お家の慣習できまっているようですが、<br />法律上はお墓への納骨にいついつまでという期限はありません。<br />（そもそもお墓にいれないとならないという法律はありません）<br /><br /><br />4年前のKAKOさまと同じ苦しみを持たれている方に伝えたいこと。<br />『気のすむまでそばに置くという選択肢もあります』<br />『親戚づきあいなどで、納骨の必要があるのでしたら、一部でも<br />そばに置いてあげてください。納骨してからでは取り返しは難しいです。』<br /><br />供養は故人の為でもありますが、実は残ったもののためでもあります。<br />今日の電話でKAKOさんが言って下さいました。<br />「手元供養は心のケアです。そばにおくことで心が落ち着きました。」<br /><br />私では想像できない苦しみ、悲しみを乗り越えられ<br />明るい声になられたKAKOさま。<br />私ども博国屋が少しでもお役に立てたこと本当にうれしく感じました。<br /><br /><br />～あったかい 心 伝える 手元供養～<br />博国屋はご家族の愛をつなげるお役にたてることに<br />誇りと喜びを感じて日々を努めております。<br /><br /><br /><a href="http://www.hirokuniya.com/SHOP/rating_list.html" target="_blank" title="京都ひろくに屋のホームページには お客様のお声が掲載されております。 ぜひいちどご覧ください。">京都ひろくに屋のホームページには<br />お客様のお声が掲載されております。<br />ぜひいちどご覧ください。</a><br /><br /><br /><br /><strong>＝博国屋掲示板にKAKOさまが投稿くださった文を転載いたします＝</strong><br /><span style="font-size:x-small;"><span style="color:#0000FF">（2006年3月をもってBBSは閉鎖しました。沢山の投稿ありがとうございました）</span></span><br /><br />桜の季節　投稿者：ＫＡＫＯ　<br />博國屋さま<br />３月初めに無理なお願いをした「かぐや姫」の八坂をお送り頂いた者です。故障していたＰＣがやっと元通りになりましたのでようやくこちらにおじゃまさせて頂きました。<br />昨年の今頃、兄の葬儀を終えて間もなく迎えた桜の季節。例年なら桜の開花便りに心が弾んでお花見が待たれたのに、その桜の花が華やかであればあるほど何故か悲しくて淋しくて心の中まで涙が満ち溢れ、桜の季節が過ぎ去るのを待ちました。早くに両親を亡くした私に、親代わりとしてず～と長い年月一緒に暮らして来てくれた兄でしたのでどう気持ちを落ち着かせていいのか判らず、いつも涙ぐんでばかりの毎日でした。一周忌法要の参考にと開いたネットで辿り着いた御社のホームページ。兄が教えてくれたとしか思えない御社のページ。迷わずお願いして届けて貰った朱色の「かぐや姫」。これならこれからも一緒に居られる。一番近いところで見守ってくれる。自分の掌に乗せた途端、淋しくて納骨を延ばし延ばしにしていた私の心が初めてスーと落ち着いていくのが判りました。親戚や兄の友人達も集まって下さり、東大谷さんで納骨と一周忌法要を終え、芽吹き始めた桜の円山公園内にあるお料理屋さんで精進落としを頂く頃には淋しいはずの心に代わって何故か清々しい心の私がそこに居ました。<br />もし、博國屋さんに出会わなかったら、きっとあの淋しくて納骨の決心が出来ない気持ちを抱えたまま今年の桜の季節を迎えていたことでしょう。何度お礼を申しても申し足りません。ご親切な御社のスタッフの方々に心から感謝致しております。本当にありがとうございました。今年は「かぐや姫」のペンダントで兄も一緒に満開の桜を見に行ってきます。<br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br />一日一日の出来事、おひとりおひとりとの出会いが今の博国屋を<br />形成しているなぁと感じた本日でした。　　京都ひろくに屋 山崎周亮<br /><br />～あったかい 心 つなぐ 手元供養～ 　　　京都ひろくに屋<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />おかげさまで博國屋 8周年！ありがとうございます。<br />--------------------------------------------------<br />　TEL：075-315-3370　FAX：075-315-3005<br />　〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />■ 京都 博國屋　　： <a href="http://www.hirokuniya.jp/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.jp/">http://www.hirokuniya.jp/</a><br />■ ネットショップ ： <a href="http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.com/">http://www.hirokuniya.com/</a><br />□<a href="http://www.hirokuniya.com/SHOP/temoto_book01.html" target="_blank" title="自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中。">自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中。</a><br />――――――――――――――――――――――――――――  ]]>
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<dc:subject>■お客様との出来事など</dc:subject>
<dc:date>2009-10-29T18:59:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>博國屋スタッフ</dc:creator>
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<title>手元供養「おもいで碑」　家族で大変満足しております。</title>
<description> こんにちは、京都ひろくに屋の山崎周亮です。先週まで、ネットショップの裏側のブログ記事で失礼いたしました。今回からは通常の手元供養屋としての、内容に戻して参ります（＾＾）！手元に届いた6通の「お客さまからの声ハガキ」を本日更新しました。声のハガキは、博国屋のお商売の原動力です。お届けする先のご家族のことを思いながら誠実な仕事をしていきます。-------------------------------------------------数年間も悩ん
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<![CDATA[ こんにちは、京都ひろくに屋の山崎周亮です。<br />先週まで、ネットショップの裏側のブログ記事で失礼いたしました。<br /><br />今回からは通常の手元供養屋としての、内容に戻して参ります（＾＾）！<br /><br />手元に届いた6通の「お客さまからの声ハガキ」を本日更新しました。<br />声のハガキは、博国屋のお商売の原動力です。<br />お届けする先のご家族のことを思いながら誠実な仕事をしていきます。<br /><br /><br />-------------------------------------------------<br /><a href="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/omoidehi053.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/omoidehi053.jpg" alt="omoidehi053.jpg" border="0" width="550" height="752" /></a><br /><br /><br />数年間も悩んでいらっしゃたのですね。 <br />O様に限らず、お墓を持てない、また持たない方も増えてきています。<br />故人をおもう気持ち、そしてご家族みなさまがよかったと思える供養をすることで<br />亡きご家族も安心なさることと思います。<br />大変満足とのお言葉ありがとうございます。<br />お坊様も理解のある方でよかったですね。<a href="http://www.hirokuniya.com/SHOP/J-110.html#jump" target="_blank">≫「おもいで碑」お地蔵の詳細</a><br /><br />-------------------------------------------------<br /><br /><a href="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/omoidehi052.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/omoidehi052.jpg" alt="omoidehi052.jpg" border="0" width="550" height="710" /></a><br /><br /><br /> ツワリや重いおなかを抱え赤ちゃんとともに過ごされた10ケ月。<br />心配や苦労、いろんな喜びを感じながら過ごされたことと思います。<br />一緒に生きたその時をお母さんは絶対に忘れられないですよね。<br />これからも心のなかで、そしてお地蔵さまとなって一緒に笑顔でお過ごしくださいますように。<br />博国屋を見つけて下さりありがとうございました。　<a href="http://www.hirokuniya.com/SHOP/J-110.html#jump" target="_blank">≫「おもいで碑」お地蔵の詳細</a><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">この他にも４通の新着ハガキを更新しました。<br />ぜひご覧になってください。　</span><br /><a href="http://www.hirokuniya.com/hpgen/HPB/categories/17348.html" target="_blank" title="⇒お客様からの声ハガキをもっとみる">⇒お客様からの声ハガキをもっとみる</a></span></strong><br /><br />博國屋山崎周亮<br /><br /><br />～あったかい 命 つなぐ お手伝い～ 京都ひろくに屋<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />おかげさまで博國屋 6周年！ありがとうございます。<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />　ネットショップ店長 山崎 周亮：tenchou＠hirokuniya.com<br />--------------------------------------------------<br />　TEL：075-315-3370　FAX：075-315-3005<br />　〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />■ 京都 博國屋　　： <a href="http://www.hirokuniya.jp/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.jp/">http://www.hirokuniya.jp/</a><br />■ ネットショップ ： <a href="http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.com/">http://www.hirokuniya.com/</a><br />□自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中。<br />―――――――――――――――――――――――――――― <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>　 納骨オブジェ</dc:subject>
<dc:date>2009-08-07T20:47:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>博國屋スタッフ</dc:creator>
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<title>「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」取材記事 最終回</title>
<description> こんにちは！手元供養の京都ひろくに屋山崎周亮です。今回で最後となりました、博国屋ネットショップの裏側の話です。「手元供養」検索で、訪問くださった方には、有益な情報でないことに申し訳ない思いが全4回の投稿をするたびに増しておりました。次からは私の手元に続々と届いております「お客さまの声」ハガキをご紹介いたします。 嬉しいメッセージばかりで、夏バテも吹っ飛ぶ喜びです。さて最後のネット店長インタビュー記事
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<![CDATA[ こんにちは！<br />手元供養の京都ひろくに屋山崎周亮です。<br /><br />今回で最後となりました、博国屋ネットショップの裏側の話です。<br />「手元供養」検索で、訪問くださった方には、<br />有益な情報でないことに申し訳ない思いが全4回の投稿をするたびに増しておりました。<br /><br />次からは私の手元に続々と届いております「お客さまの声」ハガキを<br />ご紹介いたします。 <br />嬉しいメッセージばかりで、夏バテも吹っ飛ぶ喜びです。<br /><br />さて最後のネット店長インタビュー記事にお付き合いください。ｍ（＿＿）ｍ<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />   現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣<br />                                                      (2009/07/29)<br />   第328回 お客様からの声は、わたしどもへのご褒美<br />                                                          2,416 部<br />   手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /> <br />□□□<br />□□　　ご挨拶<br />□<br /> <br />こんにちは！<br />いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。<br />初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />ありがとうございます。<br /> <br />本メールマガジンは、バックナンバーも公開しておりますので、ぜひ<br />ご覧ください。<br />http://www.tencyo.biz/<br /> <br />今回のゲストは、前回に引き続き、<br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様です。<br />それでは、一緒に教わりましょう。<br /> <br /> <br /> <br />■■■<br />■■　　基礎データ<br />■<br />　【店名】 手元供養専門店 京都 ひろくに屋<br />　【住所】 京都府 京都市南区 吉祥院内河原町 3番地 京都陶芸工房103<br />【ＵＲＬ】 http://www.hirokuniya.com/ ショップ<br />　　　　　 http://www.hirokuniya.jp/  会社<br /> <br />■■■<br />■■　　そこまで言って大丈夫？運営の裏側<br />■<br />┌────────────────────────────────<br />｜心のこもった手書きのお客様の声は、感動すら覚えます。<br />｜どのようにして、声をいただいている？<br />└────────────────────────────────<br />お客様からの声は、わたしどもへのご褒美です。<br /> <br />幸い叱咤のお声は無く、お声のハガキや投稿のほかに、店長メールに<br />直接にお礼のメッセージや商品に関するアドバイスもいただくことが<br />ございます。本当にありがたいことです。<br /> <br />ある目的があったとき、一時的に投稿のお礼プレゼントをさせて<br />もらったこともありますが、最初からなんのインセンティブもさせて<br />いただいておりません。<br /> <br />私の推測ですが、ご購入者ご自身が“お客様の声”をご覧になり、<br />購入を決めた経緯があったりするのではないでしょうか。<br /> <br />また、本気でむきあってご購入くださった品だけに、強い思いを持って<br />くださり、お声にしてお返しくださるのではないでしょうか。<br /> <br />事情はわかりませんが、ネットを通じてでも、お客様とつながることを<br />実感させていただける有難いお言葉の数々です。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜商品が商品ですので、基本的にリピート性は低いと思われますが、<br />｜再度購入していただくため、または、クチコミで紹介してもらうため<br />｜に、何か施策をしている？<br />└────────────────────────────────<br />ＤＭもせず、不定期な店長メルマガも販促要素はないですし、ブログ<br />も月イチ。<br />売る気あるのでしょうか。。困った店長ですね。<br /> <br />そうですね、商品をお届けの際に、<br />「気に入っていただけらばご紹介ください」<br />とパンフレットを同封させていただいてるくらいでしょうか。<br /> <br />気に入っていただくこと。満足していただくこと。それにつきるの<br />ではないでしょうか。<br />有難いことに購入者さんからのご紹介は増えています。<br /> <br />またまれに同じ方からご購入がございますが（リピート）、<br />『＝誰かの死』 があるわけですから複雑な心境です。<br /> <br />これもネットの先輩に教えていただいたことばですが、<br />「政治家の秘訣は、何もない。ただただ“誠心誠意”の四文字ばかり」<br />（勝海舟）<br /> <br />一つ販売の向こうには、一人の死がある。<br />その意識をもって誠実に向き合わせていただくことに努めています。<br /> <br /> <br />■■■<br />■■　　店長のホンネ<br />■<br />┌────────────────────────────────<br />｜ネットショップを開いて、これまで一番良かったこと、<br />｜悪かったこと、困ったこと、うれしかったことは何？<br />｜開店前と後で、何が一番変わった？<br />└────────────────────────────────<br />博國屋の思いの結晶が、一つ一つの商品です。<br />それを求めてくれる方がいて、喜んでくださる。<br />こんなに嬉しいことはありません。<br />喜びを運んでくれたネットショップに感謝しています。<br /> <br />ネット店長さんとのつながりが急激に増えたことでしょうか。<br />いままではスタッフ仲間はいても、ネット業務の悩み、苦しみは<br />共有できませんでした。<br />業種がちがえどもネットという販売ツールと向き合っておられる<br />店長さんはいわば同士です。<br /> <br />私の名刺ケースの6割が、ネット関係で知り合った方々の<br />多様なお名刺が詰まっています。<br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜その他、何か特筆すべきエピソードはありますか？<br />└────────────────────────────────<br />あ、PRになりますが、私のおやじ、山崎譲二が本を出版しております。<br />その名も　「手元供養のすすめ」（詳伝社新書）！！<br />http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396110774/surv-22/ref=nosim<br /> <br />博國屋が詰まっています。<br />今の葬送事情をしることで、ご家族の、そしてご自身の人生の<br />エンディングに役立ちます。<br /> <br />葬送について深く考えることもなかった筆者が、父の死をきっかけに<br />始めたのが「手元供養」です。<br />団塊の世代（S24年生まれ）で故郷をはなれサラリーマンが、<br />郷里の親の供養の模索、、、<br />手元供養を始めるに至った経緯は、同世代の方には共通・共感する<br />ところがあるのではないでしょうか。<br /> <br />また手元供養品を選んだ人達の実例をもとにご紹介しています。<br />メディア各社で書評にも取り上げられた今話題の一冊です。<br /><a href=" http://www.hirokuniya.com/SHOP/temoto_book01.html" target="_blank" title=" http://www.hirokuniya.com/SHOP/temoto_book01.html"> http://www.hirokuniya.com/SHOP/temoto_book01.html</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E2%80%95%E3%80%8C%E3%81%8A%E5%A2%93%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%BF%83%E9%85%8D%E7%84%A1%E7%94%A8-%E7%A5%A5%E4%BC%9D%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-77-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E8%AD%B2%E4%BA%8C/dp/4396110774/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1224761770&amp;sr=8-1" target="_blank" title="アマゾンでもご購入いただけます。">アマゾンでもご購入いただけます。</a><br />ぜひご覧いただきたいです！＾＾<br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜今後の目標、夢などを、どうぞ。<br />└────────────────────────────────<br />愛する人の供養に“手元供養という選択”をなさった方同士の<br />コミュニティーを、ネットやリアルに作りたいと思っています。<br /> <br />そのためにも、現状がネット業務と商品作りで手が一杯ですので、<br />この状況を打破することですね。<br /> <br />そしてゴールは、<br />“手元供養が供養の選択肢として広く知ってもらうこと。”です。<br />  <br /><br />■■■<br />■■　　読者へ一言<br />■ <br />┌────────────────────────────────<br />｜これからインターネットショップを立ち上げようとしている方に対し<br />｜て、一言。<br />└──────────────────────────────── <br />ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。<br /> <br />私はネットショップの店長をする上で、多くの方に支えていただき<br />アドバイスを頂き育てていただきました。<br />私も少しでも貴方のお役にたてればと思っております。<br />不明なことがありましたら、お気軽にお尋ねください。<br />そして共に想いの詰まった商品を広めることで、笑顔の広がる明るい<br />社会への貢献ができるようにがんばりましょう！<br />求む仲間！です。＾＾<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜貴社の商品のアフィリエイトに興味をもたれた方に対して、一言。<br />└──────────────────────────────── <br />私の本業、手元供養のことですが、<br /> <br />貴方の周りに愛する家族を亡くされて悲しみを背負っておられる方、<br />立ち直れない方はいらっしゃいませんか？<br />ぜひそのような方に、手元供養という<br />“遺骨をそばに置おてもいいんだよ”<br />と、ひとことお伝え願えませんでしょうか。<br /> <br />同じ時代、縁あって結ばれた人、家族。<br />死は必ずおとずれることですが、その死でせっかくの出会いを<br />マイナスにしないで欲しいと願うのです。<br /> <br />私が逝く立場だとすれば、私の死で与えた悲しみのあとには、<br />私が存在した証を、生きる勇気としてもらいたいです。<br /> <br />ぜひ貴方の言葉で、手元供養を、そして博國屋をご紹介いただければ<br />嬉しいです！<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜それでは最後に、読者の皆さまに一言。<br />└──────────────────────────────── <br />このお仕事をしていますと、人の死はほんとうにいつ訪れるか<br />わからないと実感します。<br /> <br />ですので皆さん、<br /> <br />奥さま（ご主人）とケンカしても翌朝にはあやまりましょうね。（笑）<br /> <br />そして今日を一生懸命楽しく過ごしましょう。<br /> <br /> <br /> <br />□□□<br />□□　　編集後記<br />□<br /> <br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様、ありがとうございました。<br />  <br />> お客様からの声は、わたしどもへのご褒美です。 <br />> 私の推測ですが、ご購入者ご自身が“お客様の声”をご覧になり、<br />> 購入を決めた経緯があったりするのではないでしょうか。 <br />> また、本気でむきあってご購入くださった品だけに、強い思いを持って<br />> くださり、お声にしてお返しくださるのではないでしょうか。<br />  <br />おっしゃるように、「本気でむきあってご購入くださった品」<br />だからこそ、自分の声も誰かに伝えたくなるのでしょう。 <br />お客様とこういった関係が築けるのは、素敵ですね。<br /> <br /> <br />> そしてゴールは、<br />> “手元供養が供養の選択肢として広く知ってもらうこと。” です。<br /> <br />クチコミでじわじわと広がっているご様子。<br />何かのキッカケで、加速度的に知名度が高まる予感、です。<br /> <br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />以上、そのまま転記させていただきました。<br /><br />「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」（まぐまぐ配信）<br />の登録が下記からできます。<br /><br />ネット店運営の方には購読をおすすめさせていただきます。<br />またネットは“見るだけ”の方でも、多種多様な業種の店長さんの苦労話が聞けますので、<br />得るものもあるかとおもいます。<br /><a href="http://archive.mag2.com/0000081397/index.html" target="_blank" title="http://archive.mag2.com/0000081397/index.html">http://archive.mag2.com/0000081397/index.html</a><br /><br /><br />皆さんがご覧頂いているホームページの裏側で、<br />今日もこつこつがんばっています。（＾へ＾）！<br /><br /><br />博國屋山崎周亮の仕事は、インタビューでも答えたとおり、<br />手元供養を一人でも多くの方に知っていただくこと。です！<br /><br />実はこのインタビューも山崎にとっては、<br />手元供養を広める活動にほかなりません。<br /><br />2,416 部発行のメルマガですので、2,416 名に“手元供養”の文字が<br />発信されたことになります。すごくないですか！<br /><br />皆様の力をお借りて、手元供養を広めて参ります。<br />昨日も「たかじんの勝手に言って委員会」から取材がりました。<br />これは博国屋をかわいがってくださっているジャーナリストさんからのご紹介でした。<br /><br />支えていただいている皆さんを思い、<br />山崎は、真面目に仕事ができます。<br />いつまでも、みんなに胸をはってできる仕事を続けてまいります。 <br /><br />ネット技術のこと、手元供養のことなど、<br />皆様のお力添えをいただければ嬉しいです。<br /><br />また私どもでお力になれることがありましたら、ご遠慮なくお声掛けください。<br />明るい未来づくりにむけ、力を共にし、歩んで行ければ嬉しいことです。<br /><br />次回からは 手元供養 のこと書いていきますね。<br />全４回のネット店長のインタビューにお付き合いいただき<br />まことにありがとうございました。<br /><br />博國屋山崎周亮<br /><br /><br />～あったかい 命 つなぐ お手伝い～ 京都ひろくに屋<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />おかげさまで博國屋 6周年！ありがとうございます。<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />　ネットショップ店長 山崎 周亮：tenchou＠hirokuniya.com<br />--------------------------------------------------<br />　TEL：075-315-3370　FAX：075-315-3005<br />　〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />■ 京都 博國屋　　： <a href="http://www.hirokuniya.jp/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.jp/">http://www.hirokuniya.jp/</a><br />■ ネットショップ ： <a href="http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.com/">http://www.hirokuniya.com/</a><br />□自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中。<br />―――――――――――――――――――――――――――― <br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>■ スタッフ雑記帳</dc:subject>
<dc:date>2009-07-31T18:19:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>博國屋スタッフ</dc:creator>
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<title>「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」取材記事 3/4回</title>
<description> こんにちは！手元供養の京都ひろくに屋山崎周亮です。先先週から続きまして、今週も店長インタビューを紹介させていただきます。先週の繰り返しになりますが、どんな内容かともうしますと私の苦労話が90％と、ネット店長さんのお役に立てるかもしれない情報が10％な割合です。（＾＾；博国屋ネット店長の汗と涙まじりの横顔として、ご覧いただければ幸いです。全4回で今日は第3回目の配信です。ではご覧くださいｍ（＿＿）ｍ━━━━━━
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<![CDATA[ こんにちは！<br />手元供養の京都ひろくに屋山崎周亮です。<br /><br />先先週から続きまして、<br />今週も店長インタビューを紹介させていただきます。<br /><br />先週の繰り返しになりますが、どんな内容かともうしますと<br />私の苦労話が90％と、ネット店長さんのお役に立てるかもしれない<br />情報が10％な割合です。（＾＾；<br /><br />博国屋ネット店長の汗と涙まじりの横顔として、<br />ご覧いただければ幸いです。<br /><br />全4回で今日は第3回目の配信です。<br />ではご覧くださいｍ（＿＿）ｍ<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />   現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣<br />                                                      (2009/07/22)<br />   第327回 こつこつページを作りこむことが、なによりのSEO対策<br />                                                          2,412 部<br />   手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />□□□<br />□□　　ご挨拶<br />□<br />こんにちは！<br />いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。<br />初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />ありがとうございます。<br /> <br />本メールマガジンは、バックナンバーも公開しておりますので、ぜひ<br />ご覧ください。http://www.tencyo.biz/<br /> <br />今回のゲストは、前回に引き続き、<br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様です。<br />それでは、一緒に教わりましょう。<br /> <br /> <br /> <br />■■■<br />■■　　基礎データ<br />■<br />　【店名】 手元供養専門店 京都 ひろくに屋<br />　【住所】 京都府 京都市南区 吉祥院内河原町 3番地 京都陶芸工房103<br />【ＵＲＬ】 http://www.hirokuniya.com/ ショップ<br />　　　　　 http://www.hirokuniya.jp/  会社<br /><br />■■■<br />■■　　プロモーション２<br />■ <br />┌────────────────────────────────<br />｜たくさんのショップと相互リンクされていますが、どうやって<br />｜知り合う？<br />└──────────────────────────────── <br />ネットショップの勉強会などがきっかけです。<br /> <br />こだわりのお店を運営なさっている店長さん方にお目にかかることは、<br />ネット運営上のことに限らず、仕事とは、商売とはについて、多くの<br />気付きを得られます。<br /> <br />リアルな関係の“相互リンク”も重要だと思います。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜メルマガは発行してる？<br />└──────────────────────────────── <br />ご購入いただいてからが本当のお付き合い！と思ってまして、<br />ご注文ページで、任意でメルマガ登録をしてもらっています。<br /> <br />『ひ　ろ　く　に　屋　通　信』不定期発行。<br />現在VOL.006その内容は、、、？？？<br /> <br />いつしか、お客さまのためのメルマガではなく、<br />私が悩んだときに皆さんに教えて下さい。とか、<br />取材依頼のお願いをしたりと、<br />店長からのお願いメルマガとなっているのが実態です。（＾＾；<br /> <br />皆さまには温かく支えていただき、登録者の方を“博國屋サポーター”<br />とお呼びさせていただいております。<br /> <br />そんなメルマガですが、ニュースレター的な要素を盛り込み、<br />ご購入前にも登録していただけるようにしたいと考えています。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜アフィリエイト経由での販売は、多い？<br />└──────────────────────────────── <br />アフィリエイトで販売に至ることは少ないですが、導入以前から<br />ブログなどでご紹介くださる方がいらっしゃって、お礼ができればと<br />始めました。<br /> <br />手元供養をとにかく知ってもらいたい博國屋と、ご紹介をくださって<br />購入にいたれば寸志ながらお礼ができて、手元供養を求めた方にも<br />情報がとどいて、“三方よし”のいいシステムですね。<br /> <br /> <br />┌─────────────────────────────────<br />｜ショップサイトと、会社サイトを分けた理由は？<br />└───────────────────────────────── <br />博國屋のホームページの経緯は、前に述べたとおりですが、それを<br />内的要因とすれば、外的要因が生じてきたことも理由の一つです。<br /> <br />それは、“手元供養”の認知がひろがってくるにつれて、新規の<br />企業参入が増えてきたことです。<br /> <br />ネットショップだけのホームページ形態では、新規参入他者と同列の<br />“物売り”にしか見えないように感じてきました。しかも“物売り”<br />に関しては他社さんのほうが腕が上です。。。<br /> <br />手元供養と名がつく前から積み上げてきた考え、思いを、いまいちど<br />きっちりと企業のポリシーとして表現するサイトをつくりたい。<br />そんな思いからサイトを分けることにしました。<br /> <br />また販売店さんが増えてきている中で、販売店さんから相互リンクを<br />求められることですが、メーカーサイトが販売をメインとしている<br />ホームページにリンクしたくないですよね。<br /> <br />ですので、手元供養に関する情報をメインコンテンツとした会社サイト<br />を準備し、博國屋の商品を扱っていることが販売店さんにとっても<br />メリットとなれるような、信頼と厚みのあるメーカーサイトを<br />つくっている最中です。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜その他、貴店の広告宣伝方法は？　効果的なのは何？<br />└──────────────────────────────── <br />広告費をかけているものは、オーバーチュアとアドワーズだけです。<br />その他ではショップサーブ（Ｅストアー）のサービスである、<br />ショッピングフィード（http://shoppingfeed.jp/）に投稿すること<br />くらいです。<br /> <br />ありがたいことに最近はご購入者さんからの口コミや紹介が確実に<br />増えてきています！<br />時間のかかることですが、“誠実対応”でお一人お一人を大切にして<br />いることで、博國屋の心意気が伝わっていると思い込んでいます。＾＾<br /> <br />  <br />■■■　<br />■■　　システム関係<br />■ <br />┌────────────────────────────────<br />｜ショップサイトは、Ｅストアー（http://estore.co.jp/）のシステム<br />｜で構築されていますが、それを選んだ理由は？　使い心地は？<br />└──────────────────────────────── <br />(1) 簡単にネットショップがつくれそうだったこと。<br />(2) 管理画面の見易さ。<br />(3) ショッピングフィードや価格コムなどの外部サイトに商品として<br />    表示されること。<br /> <br />それと、セミナーに参加してわかったＥストアーのスタッフ氏の熱意でしょうか。<br />自作ホームページ作りに苦しむ僕に、システムで楽して本業に専念<br />して売上げあげて！！と眼力で伝わってきました。（笑）<br /> <br />使いココチ、他をしりませんがとてもいいですよ。<br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜Ｅストアーのサービスについて、感想等をどうぞ。<br />└──────────────────────────────── <br />日々改善がすすみ、新機能の追加と、ネット店長を応援しよう！との<br />思いがとても伝わってきます。<br /> <br />ここでＥストアーさんに懇願するのもなんですが、<br />メルマガ機能と返信メール機能で、画像の添付ができるようになれば<br />有難いです。（笑）<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜ショッピングカートの他、電話やFAXでも注文を受付けておられますが、<br />｜その比率は？<br />└────────────────────────────────<br />かなり感覚ですが、6：3：1（カート：電話：FAX）でしょうか。。。<br /> <br />商品の性質上、いきなりご購入というかたは少ない方だと思います。<br />購入までのステップとしては、<br /> <br />(1) 資料請求<br />(2) 疑問質問の問合せ（メールおよび電話）<br />(3) ご購入 <br /> <br />電話でお問合せの方は、そのままご注文なさる方が多いです。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜写真撮影・画像作成・動画のアップは、自店でしている？<br />｜アウトソーシングで？<br />└────────────────────────────────<br />はい、撮影からアップまですべて自店です。<br /> <br />センスや技術の問題もありますので、頼れる部分はプロに手助け<br />願いたいのが実情です。<br />自分でやるから更新が早いメリットもありますが、後回しになり<br />遅くなる面もあります。汗汗<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜前回の、<br />｜「“自分らしい供養”をネットで検索の方にとって、博國屋サイトの<br />｜　発見は、まさに出会い。」<br />｜にもある通り、<br />｜貴社の商品は、SEOと相性の良い商品と思われますが、<br />｜キーワード選定やページ構成で、外部の力を使うことはある？<br />└────────────────────────────────<br />んんん？ よくわかりませんが、相性がいいのですね。<br />レアなキーワードってことでしょうか？<br />褒められたようで嬉しく思います。<br /> <br />SEO対策の会社には、頼んだことはありません。<br />先輩店長に、<br />『こつこつページを作りこむことが、なによりのSEO対策』<br />と、アドバイスをいただいております。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜スタッフは専任で何名？　兼任で何名？<br />｜何かアウトソーシングを利用している？<br />└──────────────────────────────── <br />ネット業務は、サイト制作から運営まで、主に私がおこなっており<br />ます。<br /> <br />メール問合せは件数も多く、供養に関わる相談がメインですので、<br />博國屋シニアアドバイザーの佐々木さん（女性）と分担して対応<br />させていただいています。<br />アウトソーシングはありません。<br /> <br />  <br />□□□<br />□□　　編集「中」記<br />□<br /> <br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様、ありがとうございました。<br /> <br />> SEO対策の会社には、頼んだことはありません。<br />> 先輩店長に、<br />> 『こつこつページを作りこむことが、なによりのSEO対策』<br />> と、アドバイスをいただいております。<br /> <br />おっしゃる通り、それが王道ですね。<br /> <br />相互リンクによる優良な被リンクも豊富ですので、あとは、<br />SEOを意識したキーワード選定とそれに合わせた構成にすれば、<br />もう、鬼に金棒でしょう。<br /> <br />この続きは、次回（7/29頃発行）とさせていただきます。<br />お楽しみに！<br /> <br /> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />以上、そのまんま転記させていただきました。<br /><br />「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」（まぐまぐ配信）<br />の登録が下記からできます。<br /><br />ネット店運営の方には購読をおすすめさせていただきます。<br />またネットは“見るだけ”の方でも、多種多様な業種の店長さんの苦労話が聞けますので、<br />得るものもあるかとおもいます。<br />http://archive.mag2.com/0000081397/index.html<br /><br /><br />皆さんがご覧頂いているホームページの裏側で、<br />今日もこつこつがんばっています。（＾へ＾）！<br /><br /><br />手元供養テーマのブログを書きたくなってきました。<br />やはり僕は手元供養屋が身にしみているようです。<br /><br />ネットショップの記事は残り一回。<br /><br />京都ひろくに屋　山崎周亮<br /><br /><br />～あったかい 命 つなぐ お手伝い～ 京都ひろくに屋<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />おかげさまで博國屋 6周年！ありがとうございます。<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />　ネットショップ店長 山崎 周亮：tenchou＠hirokuniya.com<br />--------------------------------------------------<br />　TEL：075-315-3370　FAX：075-315-3005<br />　〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />■ 京都 博國屋　　： <a href="http://www.hirokuniya.jp/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.jp/">http://www.hirokuniya.jp/</a><br />■ ネットショップ ：<a href=" http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title=" http://www.hirokuniya.com/"> http://www.hirokuniya.com/</a><br />□自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中。<br />――――――――――――――――――――――――――――  ]]>
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<dc:subject>■ スタッフ雑記帳</dc:subject>
<dc:date>2009-07-29T18:19:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>博國屋スタッフ</dc:creator>
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<title>「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」取材記事 2/4回</title>
<description> こんにちは！手元供養の京都ひろくに屋山崎周亮です。京都は17日の山鉾巡行を前に、山や鉾を観覧できる宵山、宵宵山となり、街は32基の山と鉾で雅ににぎわっています。先週から続きまして、今週も店長インタビューを紹介させていただきます。先週の繰り返しになりますが、どんな内容かともうしますと私の苦労話が90％と、ネット店長さんのお役に立てるかもしれない情報が10％な割合です。（＾＾；振り返ること7年、2002年の博国屋
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<![CDATA[ こんにちは！<br />手元供養の京都ひろくに屋山崎周亮です。<br /><br />京都は17日の山鉾巡行を前に、<br />山や鉾を観覧できる宵山、宵宵山となり、<br />街は32基の山と鉾で雅ににぎわっています。<br /><br />先週から続きまして、<br />今週も店長インタビューを紹介させていただきます。<br /><br />先週の繰り返しになりますが、どんな内容かともうしますと<br />私の苦労話が90％と、ネット店長さんのお役に立てるかもしれない<br />情報が10％な割合です。（＾＾；<br /><br />振り返ること7年、2002年の博国屋創業と同時に、<br />ホームページを開設しました。<br /><br />最初は代表の知り合いに作ってもらいましたが、<br />その後は、僕がウェブ担当としゼロからのスタートを始めました。<br />苦労の連続、発狂寸前、でもこの持ち場をはなれたら<br />手元供養の情報を発信できなくなる。。<br />記号だらけの本をよみ、試行錯誤を繰り返し、まさに必死で努めました。<br /><br />博国屋ネット店長の汗と涙まじりの横顔として、<br />ご覧いただければ幸いです。<br /><br />全4回で今日は第二回目の配信です。<br />ではご覧くださいｍ（＿＿）ｍ<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣(2009/07/08)<br />http://archive.mag2.com/0000081397/index.html<br />第325回 今まで世の中に無かった商品をネットで販売<br />2,503 部<br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />   現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣<br />                                                      (2009/07/15)<br />   第326回 “自分らしい供養”をしたい方にとっては、出会い<br />                                                          2,409 部<br />   手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /> <br />□□□<br />□□　　ご挨拶<br />□<br /> <br />こんにちは！<br />いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。<br />初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />ありがとうございます。<br /> <br />本メールマガジンは、バックナンバーも公開しておりますので、ぜひ<br />ご覧ください。<br />http://www.tencyo.biz/<br /> <br />今回のゲストは、前回に引き続き、<br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様です。<br />それでは、一緒に教わりましょう。<br /> <br />■■■<br />■■　　基礎データ<br />■<br /> 　【店名】 手元供養専門店 京都 ひろくに屋<br />　【住所】 京都府 京都市南区 吉祥院内河原町 3番地 京都陶芸工房103<br />【ＵＲＬ】 http://www.hirokuniya.com/ ショップ<br />　　　　　 http://www.hirokuniya.jp/  会社<br /> <br />■■■<br />■■　　特徴、優位性２<br />■<br />┌────────────────────────────────<br />｜貴店のお客様は、どのような方々が多い？<br />└────────────────────────────────<br />実は、発売当初想定していた購入者層（ターゲット）と、実際の<br />購入者層が違いました。<br /> <br />当初は、お墓や仏壇を求めない方が購入対象だと考えていましたが、<br />2006年7月に購入者を対象に調査を行ったところ、<br />（東洋大学の井上治代准教授と学術調査）<br /> <br />仏壇（位牌）・墓の有無について、<br />「どちらもある」65％<br />「仏壇（位牌）だけある」16％<br />と、購入者の方の８割の方が仏壇を所有していました。<br /> <br />これで分かったことは、手元供養は故人を思う気持ちでなさる方が<br />大半だということです。<br /> <br />どのような方が多い？の問いには、<br /> <br />“亡くなってお骨になってからでも大切に思ってもらえる、<br />愛や感謝の気持ちを共有しあえる関係の方がほとんど”<br /> <br />とお答えいたします。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜貴店が、お客様に提供している一番の価値は？<br />└────────────────────────────────<br />手元供養で、愛する方との絆を結ぶお手伝いです。<br /><br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜貴社の商品は、http://www.hirokuniya.jp/profile/ にもあります<br />｜通り、宗教、世間体、家意識、親戚との関係、慣習などさまざまな<br />｜要素が絡み合って、抵抗感がある方も多いと思われます。<br />｜そういった状況の中、サイト来訪者に、どうお伝えしている？<br />└────────────────────────────────<br />愛する人そのものである、ご遺骨の一部をそばに置きたい。そばに<br />いて欲しい。<br />と思われる方が訪問されるサイトです。<br />死を悼み偲ぶ気持ちは、自然な感情であり、個人において自由なこと<br />です。<br /> <br />サイト来訪者さんは、自然な感情としてすでにそういうお気持ちを<br />もっておられるのです。<br />ただその気持ちが理解してもらえる方が周りにいらっしゃらなく、<br />辛い心情にさいなまれているのかもしれません。<br />もしかしたら、後押しを求めて私どもにご連絡をくださっているので<br />はないでしょうか。<br /> <br />個人個人、死生観、宗教観、価値観が大きくことなることです。<br />ですので博國屋では、断言的な発言ではなく、悩みを伺い、解決でき<br />るアドバイスを幾通りもお出ししようと心がけております。<br />（販売する方向には誘導しません。）<br /> <br />もちろん現代社会において、守るべきことに法律がありますが、<br />手元供養では（遺骨を自宅に置くこと、分骨することは）何ら問題<br />ありません。<br />それを知るだけでも安心しますよね。<br /> <br />遺跡からでてきた原人の墓地らしき場所から、たくさんの花粉が<br />みつかったそうです。<br />人は形式や仕来りの形成以前から、愛する人の死を悼み、花をたむける<br />気持ちをもっていた。<br />供養といいますか、故人を想うことは自由な愛の表現の一つだと<br />考えます。<br /> <br />また抵抗感があると考えられることだからこそのエピソードですが、<br />“自分らしい供養”をネットで検索の方にとって、博國屋サイトの<br />発見は、まさに出会い。<br /> <br />『こんなことがしたかったんです。』<br />とメッセージを付け加えてくださいます。<br /> <br />⇒ どうかあなたの素直なお気持ちを大事にしてください。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜手元供養サロン（談話室）があるそうですね？<br />└────────────────────────────────<br />プライベートな話（相談）ですので、騒がしい事務所の一角で応接<br />というのは申し訳ない思いでした。<br />2008年4月に向かい部屋が空いたのでサロン（談話室）を開きました。<br /> <br />また『商品を実際に見たい』と、全国からお越しくださるので、<br />手元供養品の展示もすることにしました。<br /> <br />その他、葬送に関する書籍も並び、<br />「博國屋の手元供養サロン」に行けば供養の悩みを解決できる。<br />情報をえられる。<br />そんなサロン（場所・交流の場）をめざしています。<br /> <br />■■■<br />■■　　プロモーション１<br />■<br />┌─────────────────────────────────<br />｜無料パンフレット請求ページに、<br />｜「お問合せ/資料請求後の営業行為はいたしません。<br />｜　どうぞ安心して手元供養の情報をお求め下さい。」<br />｜と記されていますね？<br />└─────────────────────────────────<br />お葬式を出された家には、どこから情報を得たのか、お墓や供養品の<br />営業電話が頻繁に鳴り、悲しみにある方にとって絶えられない状況に<br />なります。<br />心情をお察すればそんなタイミングで営業行為（電話）はできませんよ。<br /> <br />それに手元供養という品は、資料請求をいただいて購入にいたるまで、<br />長い方で4年も掛かります。（正直長すぎますよね。。＾＾）<br />また黄ばんだ新聞記事を持って博國屋にこられる方もいらっしゃいます。<br /> <br />そのときが来れば、きっとお求めいただけるという自負からでしょうか。<br />基本的に“待ち”の姿勢です。<br /> <br />別の視点から申しますと、どれも気合を込めてお作りしている商品です<br />ので、求めてない方にお売りたくないですね。<br /><br />┌─────────────────────────────────<br />｜ニュースレターやメールも送っていない？<br />└─────────────────────────────────<br />はい。単純に活動が行き届いていないだけです。（笑）<br />手元供養の情報をどんどん発信したいので、今後は<br />葬送の情報発信ニュースレターをお届けしていきたいです。<br /> <br /> <br />┌─────────────────────────────────<br />｜テレビ、新聞他、たくさんのマスメディアから取材されているよう<br />｜ですが、その秘訣は？<br />└─────────────────────────────────<br />う～ん、そうですね、ものめずらしさと、生意気を言えば社会性でしょうか。＾＾<br /> <br />発売当初は珍しい商品としての取材が主でしたが、近年の少子高齢化、<br />核家族化などにより、お葬式をはじめ、葬送のシーンでの個性化、<br />自由化が進んでいることにマスメディアも注目していることが後押しと<br />なっていると思います。<br /> <br /> <br />┌────────────────────────────────<br />｜店長ブログの主な内容は？　投稿（更新）頻度は？<br />｜投稿（更新）後の反応は？<br />└────────────────────────────────<br /> 目指すは最低月一回更新！です。<br />フリーのブログサービスをつかっているので、一ヶ月更新がないと<br />トップに広告がでてしまいますので。（笑）<br /> <br />実際、ブログのネタ、お伝えしたい手元供養に関する話題は毎日<br />飛び込んできます。<br />それらを書けるようになれば、訪問者の方の役に立つ、情報満載の<br />ブログになると思います！<br /> <br />しかしできていない、、<br />“即行動する力”を身に付ける修行中です。＾＾<br /> <br />ちょうど先日、勉強会で先輩店長さんから言われました。<br />「ギョーザ屋さんが毎日ギョーザを包むように、メルマガやブログも<br />仕事として日常の業務としないといけない。」 と。<br /> <br />反応を求める前に、きっちりと行動を起こさなければなりませんね。<br /> <br />□□□<br />□□　　編集「中」記<br />□<br /> <br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様、ありがとうございました。<br /> <br />愛する人が亡くなった悲しみをこらえ、あてもなくネットを検索。<br />そこで自分の気持ちに近い「手元供養」と出会うのは、一筋の光明<br />にも思えることでしょう。<br /> <br />まさに、<br /> <br />> 手元供養で、愛する方との絆を結ぶお手伝いです。<br /> <br />ですね。<br /> <br /> <br />この続きは、次回（7/22頃発行）とさせていただきます。<br />お楽しみに！<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />以上、そのまんま転記させていただきました。<br /><br />「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」（まぐまぐ配信）<br />の登録が下記からできます。<br /><br />ネット店運営の方には購読をおすすめさせていただきます。<br />またネットは“見るだけ”の方でも、多種多様な業種の店長さんの苦労話が聞けますので、<br />得るものもあるかとおもいます。<br /><a href="http://archive.mag2.com/0000081397/index.html" target="_blank" title="http://archive.mag2.com/0000081397/index.html">http://archive.mag2.com/0000081397/index.html</a><br /><br /><br />皆さんがご覧頂いているホームページの裏側で、<br />今日もこつこつがんばっています。（＾へ＾）！<br /><br />先日<a href="http://www.hirokuniya.com/sora/index.html" target="_blank" title="「空への手紙」">「空への手紙」</a>が届きました。<br />まだアップできていませんが、いままでの<a href="http://www.hirokuniya.com/sora/index.html" target="_blank" title="「空への手紙」">「空への手紙」</a>を<br />ご覧になってください。<br />きっと やさしい気持ちを分けてもらえると思いますよ。<br />毎日を笑顔で大切に。<br />⇒<a href="http://www.hirokuniya.com/sora/index.html" target="_blank" title="「空への手紙」ポストへ">「空への手紙」ポストへ</a><br /><br />博國屋山崎周亮<br /><br /><br /><br />～あったかい 命 つなぐ お手伝い～ 京都ひろくに屋<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />おかげさまで博國屋 6周年！ありがとうございます。<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />　ネットショップ店長 山崎 周亮：tenchou＠hirokuniya.com<br />--------------------------------------------------<br />　TEL：075-315-3370　FAX：075-315-3005<br />　〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />■ 京都 博國屋　　： <a href="http://www.hirokuniya.jp/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.jp/">http://www.hirokuniya.jp/</a><br />■ ネットショップ ： <a href="http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.com/">http://www.hirokuniya.com/</a><br />□自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中。<br />―――――――――――――――――――――――――――― ]]>
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<dc:subject>■ スタッフ雑記帳</dc:subject>
<dc:date>2009-07-15T15:22:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>博國屋スタッフ</dc:creator>
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<title>「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」取材記事 1/4</title>
<description> おはようございます。手元供養の京都ひろくに屋山崎周亮です。今日は朝から小雨模様の京都ですが、皆様おかわりございませんでしょうか。季節のせいでしょうか、最近疲れがとれない山崎です。さて今日は勝手ながらホームページの話です。先日、2,503 部発行の人気メルマガ、「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」（まぐまぐ配信）から取材をうけました。今日はその初回の配信日です。＾ー＾！どんな内容かともうし
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<![CDATA[ おはようございます。手元供養の京都ひろくに屋山崎周亮です。<br /><br />今日は朝から小雨模様の京都ですが、<br />皆様おかわりございませんでしょうか。<br />季節のせいでしょうか、最近疲れがとれない山崎です。<br /><br />さて今日は勝手ながらホームページの話です。<br />先日、2,503 部発行の人気メルマガ、<br />「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」（まぐまぐ配信）<br />から取材をうけました。<br />今日はその初回の配信日です。＾ー＾！<br /><br />どんな内容かともうしますと、<br />私の苦労話が90％と、ネット店長さんのお役に立てるかもしれない<br />情報が10％な割合です。（＾＾；<br /><br />振り返ること7年、2002年の博国屋創業と同時に、<br />ホームページを開設しました。<br /><br />最初は代表の知り合いに作ってもらいましたが、<br />その後は、僕がウェブ担当としゼロからのスタートを始めました。<br />苦労の連続、発狂寸前、でもこの持ち場をはなれたら<br />手元供養の情報を発信できなくなる。。<br />記号だらけの本をよみ、試行錯誤を繰り返し、まさに必死で努めました。<br /><br />博国屋ネット店長の汗と涙まじりの横顔として、<br />ご覧いただければ幸いです。<br /><br />全4回で今日はその最初の配信です。<br />ではご覧くださいｍ（＿＿）ｍ<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣(2009/07/08)<br /><a href="http://archive.mag2.com/0000081397/index.html" target="_blank" title="http://archive.mag2.com/0000081397/index.html">http://archive.mag2.com/0000081397/index.html</a><br />第325回 今まで世の中に無かった商品をネットで販売<br />2,503 部<br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />□□□<br />□□　　ご挨拶<br />□<br />こんにちは！<br />いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。<br />初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />ありがとうございます。<br />本メールマガジンは、バックナンバーも公開しておりますので、ぜひ<br />ご覧ください。<br />http://www.tencyo.biz/<br />今回のゲストは、手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様です。<br />それでは、一緒に教わりましょう。<br /><br />■■■<br />■■　　基礎データ<br />■<br />　【店名】 手元供養専門店 京都 ひろくに屋<br />　【住所】 京都府 京都市南区 吉祥院内河原町 3番地 京都陶芸工房103<br />【ＵＲＬ】 http://www.hirokuniya.com/ ショップ<br />　　　　　 http://www.hirokuniya.jp/ 会社<br /><br />■■■<br />■■　　特徴、優位性１<br />■<br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜貴店（ネットショップ）の、立ち上げ時期は？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />ホームページの開設は、創業と同時の2002年8月です。<br /><br />当初からホームページを販売ツールと考えていましたが、名前を<br />言えば分かる「既存型の商品」ではありませんので、残念ながら<br />反応のないサイトでした。<br /><br />しかも当時外注制作で、オールFlashのサイト。<br />今思えばSEO的にも問題ありでしたね。＾＾；）<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜2002年の頃にオールFlashというのは、先進的でしたね？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />新着情報や不足情報の加筆などでサイト更新の必要が頻繁になり、<br />自分でもいじれるようにFlashの勉強を始めました。<br /><br />そのうちにホームページの基礎はHTMLだということを知り、今度は<br />HTMLの勉強になりました。（第一期ネット苦悩の始まり。。）<br /><br />更新を続けるうちに、元のFlashのサイトがHTMLとのツギハギになり、<br />意を決してゼロから自分でつくることにしました。<br />デザインが悪かろうが、フレキシブルに情報を発信できることで<br />自由度は高まりました。<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜主にどういった情報を発信していた？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />更新の内容ですが、「既存型の商品」ではありませんので、商品の<br />使用対象者、商品概要、こだわりなどを伝える情報発信に一生懸命<br />になり、気付けば200ページを超えるサイトになっていました。<br />驚きです。<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜その「既存型の商品でない商品」とは、何？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />『手元供養』というものです。<br /><br />ホームページで、新しいカテゴリーの商品を説明する経過のなかで、<br />「これは独自の名称をつけたほうが伝えやすいでは！」<br />と、2004年に『手元供養』と名づけました。<br />（命名：博國屋代表 山崎譲二／店長の父）<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜手元供養とは？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />手元供養＝愛<br />手元供養＝絆<br />手元供養＝大切な人<br /><br />『現代用語の基礎知識』によりますと、<br />（博國屋アピール作戦成功！辞書にも載りました！）<br />------------------------------------------------------------<br />供養の新しい形態。遺骨の一部を地蔵タイプの小型の人形等に埋め<br />込んだり、遺骨の一部を加工してペンダント等にしたりして、遺族<br />の机上に置いたり、持ち運んだりできる、いわば仏壇の形態可能な<br />可動型小型版。死者を常に手近に感じていたいとする人々に人気を<br />博している。<br />（出典：現代用語の基礎知識）<br />------------------------------------------------------------<br /><br />心情の部分を補足するならば、宗教や形式、慣習にとらわれず、<br />愛する人の遺骨を手放せない、そばにいて欲しい、そばにおいて<br />あげたい。（大切な人）<br />そんな思いを叶えるツールであり、故人を思う気持ちがそのものが<br />手元供養（愛、絆）だと私は思っています。<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜創った言葉が辞書に載るとは、凄いですね。<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />取材などの度に、『手元供養』をアピールして徐々に『手元供養』<br />で検索する方が増えてきました。<br />ところが、、、そこで有難い悩みが発生したのです。<br />第二期ネット苦悩の始まりです。（笑）<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜具体的には？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />購入目的で検索して来たのに「購入ページが分からない」が多発。<br /><br />200ページの説明や思いを伝えるページづくりに必死で、CGIで作った<br />“問合せページ”と“申込みページ”しか準備していませんでした。<br />しかもそれらは超のつく単純なものでした。<br /><br />“申込みページ”までの導線もなく、購入希望者にとっては不親切な<br />サイトでした。<br /><br />さらにひどい事に、看板商品の「おもいで碑」は、名前を焼き付ける<br />オーダー品なのですが、CGIでは複雑なので私の技術ではできず、<br />看板商品の“申込みページ”が無い状態でした。（汗）<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜どうやってその問題を解決された？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />“ショッピングカート”が便利だ！の情報を嗅ぎ付け、ネットサー<br />フィンで各社ショッピングカートを物色しました。<br />そんなときに、CMS（コンテンツ管理システム）の発見と、Ｅストアー<br />との出会いがありました。<br /><br />そこで、販売に特化したECサイトを開店しよう！！<br />と、2007年5月に開店！！<br /><br />振り返ると、ホームページ開設からネットショップ開店まで5年の月日<br />がかかりました。<br /><br />もちろんこの5年間に無駄なことはなく<br />（いや、ほんとはありまくり！と言いたいですが！）<br />現在のSEOにも有効なドメイン年齢、ページ数、キーワード、リンク<br />など、汗と涙の200ページは上位表示に貢献してくれています。<br />（きっと。）<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜では、現在は？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />開設からほぼ7年の今、原点回帰を図ろうとしています。<br /><br />原点回帰とは、手元供養品の販売に特化してしまったせいで薄れつつ<br />ある、博國屋が手元供養なるものを始めた想い、きっかけを、改めて<br />書き綴ろうと会社サイトも準備中です。<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜貴社における、ネットショップの位置付け・役割は？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />小さな会社が日本中に出前ができる有り難いツール。<br />博國屋そのものです。<br /><br /><br />┌――――――――――――――――――――――――――――――――<br />｜貴店の主な商品は？<br />└――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />手元供養には、遺骨の加工をするタイプ、遺骨を納めるタイプと大別<br />できます。<br />博國屋は、後者の遺骨を納める“納骨タイプ”の手元供養品を企画販売<br />しております。<br /><br />カテゴリーと商品名にわけますと、<br /><br />・納骨オブジェ「おもいで碑シリーズ」　（京都清水焼）<br />・ミニ骨壷「なごみシリーズ」（真鍮製）<br />・納骨ペンダント・ストラップ「杢シリーズ」（木製＋シルバー）<br />・お守りペンダント「かぐや姫」（根竹＋本漆）<br /><br />となっております。<br /><br />自宅に置きたい方は、納骨オブジェやミニ骨壷、<br />いつも一緒に居たい方は、携帯型のペンダントなどという使い分けです。<br /><br />ご購入者の気持ちを受け入れるモノになるため、商品は“本物”に<br />こだわり、素材にも力のある焼き物や竹、木、漆などを用い、<br />主に京都の伝統工芸士や職人さんの高度な技術で丁寧に作っています。<br />（全て国内生産）<br /><br /><br /><br />□□□<br />□□　　編集「中」記<br />□<br /><br />手元供養専門店 京都 ひろくに屋 様、ありがとうございました。<br /><br /><br />> ホームページで、新しいカテゴリーの商品を説明する経過のなかで、<br />> 「これは独自の名称をつけたほうが伝えやすいでは！」<br />> と、2004年に『手元供養』と名づけました。<br />> （命名：博國屋代表 山崎譲二／店長の父）<br /><br />> 『現代用語の基礎知識』によりますと、<br />> （博國屋アピール作戦成功！辞書にも載りました！）<br /><br />> 更新の内容ですが、「既存型の商品」ではありませんので、商品の<br />> 使用対象者、商品概要、こだわりなどを伝える情報発信に一生懸命<br />> になり、気付けば200ページを超えるサイトになっていました。<br /><br /><br />今まで世の中に無かった商品をネットで販売するための、まさに<br />教科書のような取り組みですね。<br /><br />と言うのは易し、実際にそれをやってこられたのですから凄いこと<br />です。<br /><br /><br />> もちろんこの5年間に無駄なことはなく<br />> （いや、ほんとはありまくり！と言いたいですが！）<br />> 現在のSEOにも有効なドメイン年齢、ページ数、キーワード、リンク<br />> など、汗と涙の200ページは上位表示に貢献してくれています。<br />> （きっと。）<br /><br /><br />おっしゃる通り、まさに「資産」。<br />今後の取り組みで、ますます価値を生んでいくことでしょう。<br /><br /><br />この続きは、次回（7/15頃発行）とさせていただきます。<br />お楽しみに！<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />以上、そのまんま転記させていただきました。<br /><br />「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」（まぐまぐ配信）<br />の登録が下記からできます。<br /><br />ネット店運営の方には購読をおすすめさせていただきます。<br />またネットは“見るだけ”の方でも、多種多様な業種の店長さんの苦労話が聞けますので、<br />得るものもあるかとおもいます。<br /><a href="http://archive.mag2.com/0000081397/index.html" target="_blank" title="http://archive.mag2.com/0000081397/index.html">http://archive.mag2.com/0000081397/index.html</a><br /><br /><br />皆さんがご覧頂いているホームページの裏側で、<br />今日もこつこつがんばっています。（＾へ＾）！<br /><br />博國屋山崎周亮<br /><br /><br /><br />～あったかい 命 つなぐ お手伝い～ 京都ひろくに屋<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />おかげさまで博國屋 6周年！ありがとうございます。<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />　ネットショップ店長 山崎 周亮：tenchou＠hirokuniya.com<br />--------------------------------------------------<br />　TEL：075-315-3370　FAX：075-315-3005<br />　〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />■ 京都 博國屋　　： <a href="http://www.hirokuniya.jp/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.jp/">http://www.hirokuniya.jp/</a><br />■ ネットショップ ： <a href="http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.com/">http://www.hirokuniya.com/</a><br />□自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中。<br />―――――――――――――――――――――――――――― ]]>
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<dc:subject>■ スタッフ雑記帳</dc:subject>
<dc:date>2009-07-08T10:16:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>博國屋スタッフ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>手元供養、ほんとのドラマはここにあり！！！京都ひろくに屋</title>
<description> こんにちは、手元供養　京都ひろくに屋の山崎周亮です。ブログ、メルマガでご紹介いたしました金曜プレステージ、皆さまご覧いただきましたでしょうか。実は私、皆さんにご案内した立場のくせに、移動中で見ることができませんでした。涙スタッフに聞いたところ、本編が始まる前の番組プロローグでシナリオ通り「手元供養って知っていますか。。。」と片平なぎささんのナレーションがあったそうです。が、、、博國屋提供のパンフレ
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<![CDATA[ こんにちは、手元供養　京都ひろくに屋の山崎周亮です。<br /><br />ブログ、メルマガでご紹介いたしました<br />金曜プレステージ、皆さまご覧いただきましたでしょうか。<br />実は私、皆さんにご案内した立場のくせに、移動中で見ることができませんでした。涙<br /><br />スタッフに聞いたところ、本編が始まる前の番組プロローグでシナリオ通り<br />「手元供養って知っていますか。。。」と片平なぎささんのナレーションがあったそうです。<br />が、、、博國屋提供のパンフレットも予定どおり一瞬映った程度。<br />アップになることもなく、事前に知らされていても、あれかな？って程の扱いだったと。涙<br /><br />私からのメルマガやメールでお忙しい中見てくださった方、ごめんなさい。<br /><br />しかしながら私、山崎もここ数年で打たれ強くなっておりまして、<br />博國屋が出なくてもいいのです。目立たなくてもいいのです。<br /><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;"><strong>“手元供養”の名が広く使われて知っていただければいいと思うのです（＾へ＾）！！</strong></span></span><br /><br />（とはいえ、やはりわざわざ見てくださった方には申し訳ございませんでした。）<br /><br /><br />今日も嬉しいメールを頂戴いたしましたので、（掲載ご了承済み）<br />さっそく<a href="http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title="ホームページ">ホームページ</a>でご紹介させていただきした。<br />合わせてこちらのブログでもご紹介させていただきます。<br /><br />-----------------------------------------------<br /><br /><strong>T&Sさま からのメッセージ</strong><br /><a href="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/photo_13.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/photo_13.jpg" alt="photo_13.jpg" border="0" width="310" height="235" /></a><br /><span style="font-size:large;"><br /><strong>このたびは急ぎの注文にもかかわらず丁寧に仕上て頂きありがとうございます。<br />“もう届きましたか？”のメールを頂いた時はまだでしたので、首を長くして待っていました。<br />到着してすぐに　お骨をお地蔵さんに納めお仏壇の側へ手をあわせました。<br />娘達も見た瞬間「ひゃ～かわいい～幸せそうに笑ってる～パパ良かったね～」って <br />お地蔵さんの頭をなでなでしていました。<br />背中のメッセージ「あなたの妻でよかった・・・・」を読み「ママそうやね」と言い 涙していました。<br />毎年記念日に必ず薔薇の花束を贈ってくれていた優しい主人でした。<br />自分の死を予知し注文をしていたのか？一周忌を終えた記念日に主人の名前で いつものように薔薇の花束が届きました。そんな優しい主人をいつも側に感じることが この可愛いお地蔵さんで出来るのは、本当に嬉しく思います。<br />ありがとうごさいました。 　T&S</strong></span><br /><br /><span style="color:#0000FF">博國屋） 商品発送後の“届きましたかメール”が先に届いてしまいご心配をおかけしてしましました。申し訳ございません。<br />メッセージの、「あなたの妻でよかった・・・・」を拝見し、私もそんな風に言ってもらえるような夫にならなければ。。と思いました。そして毎年バラのプレゼント、優しいご主人のお顔が浮かぶようでした。温かく愛の溢れる素敵なご家族ですね。T&Sさまと娘さんたち、ご家族みなさまを繋ぐお役にたてましたこと私どもの喜びでもあります。よかった。ありがとうございます。</span><br />-----------------------------------------------<br /><br />博國屋がお届けする手元供養の向こうには、<br />このようなドラマが広がっています。<br />皆さまのノンフィクションのお声が集まる博國屋は、<br />本物の手元供養ドラマの集約地、そして発信源として、<br />手元供養の発展に尽力してまいります。<br /><br />皆さまのお声、お力添えをこれからもよろしくお願いいたします。<br />また、ホームページの作り、サービスのあり方など、<br />何なりとご意見いただければ嬉しいです。<br />私山崎へメールをお送り下さい、お待ちしております。ｍ（＿＿）ｍ<br /><br /><br />博國屋山崎周亮<br /><br /><br />～あったかい 命 つなぐ お手伝い～ 京都ひろくに屋<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />おかげさまで博國屋 6周年！ありがとうございます。<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />　ネットショップ店長 山崎 周亮：tenchou＠hirokuniya.com<br />--------------------------------------------------<br />　TEL：075-315-3370　FAX：075-315-3005<br />　〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />■ 京都 博國屋　　： <a href="http://www.hirokuniya.jp/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.jp/">http://www.hirokuniya.jp/</a><br />■ ネットショップ ： <a href="http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.com/">http://www.hirokuniya.com/</a><br />□<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E5%A2%93%E3%81%AE%E5%BF%83%E9%85%8D%E7%84%A1%E7%94%A8%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E8%AD%B2%E4%BA%8C/dp/4396110774?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1185253587&amp;sr=1-3" target="_blank" title="自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中">自分らしい供養のお助け本 「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）好評発売中</a>。<br />――――――――――――――――――――――――――――<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>　 納骨オブジェ</dc:subject>
<dc:date>2009-06-08T17:22:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>博國屋スタッフ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://temotokuyou.blog54.fc2.com/blog-entry-100.html">
<link>http://temotokuyou.blog54.fc2.com/blog-entry-100.html</link>
<title>フジテレビ「山村美沙スペシャル」に博國屋のパンフレットが小物出演。</title>
<description> こんにちは、京都ひろくに屋の山崎周亮です。■■メディア情報■■のご案内です。≪予告≫しかも明日（2009年6月5日金）！フジテレビ番組 ｢山村美沙スペシャル 赤い霊柩車｣に博國屋のパンフレットが小物で使われます。博國屋の手元供養品はでませんが、手元供養を脚本に取り込んでくださったことが嬉しいです（＾＾！↑↑このパンフレット。拡大して使うそうです。でも映るのは一瞬。刹那です。＾＾ちなみに資料請求を頂きますとお送りいた
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<![CDATA[ こんにちは、京都ひろくに屋の山崎周亮です。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">■■メディア情報■■のご案内です。<br />≪予告≫しかも明日（2009年6月5日金）！</span></strong><br /><br />フジテレビ番組 ｢山村美沙スペシャル 赤い霊柩車｣に博國屋のパンフレットが小物で使われます。博國屋の手元供養品はでませんが、手元供養を脚本に取り込んでくださったことが嬉しいです（＾＾！<br /><a href="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/20090604150530f8f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/20090604150530f8fs.jpg" alt="090327パンフ-007" border="0" width="200" height="150" /></a><br />↑↑このパンフレット。拡大して使うそうです。でも映るのは一瞬。刹那です。＾＾<br /><a href="https://ssl.shopserve.jp/-/hirokuniya.com/enq/enquete.cgi?PAGE=2&amp;SHOPURL=" target="_blank" title="ちなみに資料請求を頂きますとお送りいたします。">ちなみに資料請求を頂きますとお送りいたします。</a><br /><br />【番組の内容】 （Yahooテレビガイドより転載）<br /><span style="color:#0000FF"><strong><span style="font-size:large;">金曜プレステージ・山村美紗サスペンス赤い霊柩車24　死者からの贈り物 </span></strong></span><br /><span style="color:#666666">平均視聴率17.7%をはじき出している超人気シリーズの24作目!今回も明子(片平なぎさ)&春彦(神田正輝)の名推理が冴え渡る! <br />　“サスペンスの女王"片平なぎさ主演!　京都の葬儀社社長・石原明子(片平なぎさ)と、婚約者である大学病院医師・黒沢春彦(神田正輝)が遭遇した事件を推理し、真相解明に乗り出す異色サスペンスで、1992年の放送スタート以来、平均視聴率17.7%をはじき出している超人気シリーズの24作目!!【あらすじ】　明子(片平なぎさ)は京都出張中の婚約者・春彦(神田正輝)から、京南大学医学部の教授・大石大輔(長谷川初範)と、助手の小田夕子(小野真弓)を紹介されるが、ほどなく夕子が殺害されるという事件が起きる。その夕子は殺される2週間ほど前、偽名で中絶手術を受けていたが、入院中、ひまわりの形をしたロケットペンダントを大事に握りしめていたという。が、そのロケットが誰かの手によって持ち去られてしまったのだ。お腹の子の父親は誰なのか!?明子と春彦は真相をつきとめるべく、独自の調査を開始するが、その矢先、第2の殺人事件が発生する・・・。 （以上）</span><br /><br /><br />博國屋へ取材依頼のあったのは4月上旬でした。ライターさんに、どのように使われるかお尋ねしたら、冒頭の脚本を送ってくださいました。番組冒頭にはこんなナレーションがはいります。<br /><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">「手元供養という言葉をご存知でしょうか？誰しも愛する人とは一緒にいたい、身近に感じていたい。そんなご遺族の思いを叶えるためにはじまったのが、手元供養です。」</span></span><br />と正確に手元供養を説明くださっています。安心しました。<br /><br />いままでニュースや情報番組での取り上げしかなかったですので、<br />ドラマという番組のなかで、手元供養の言葉が扱われることで、<br />広くこの言葉、そして手元供養という愛の供養の選択肢が広がることに心から感謝をしております。<br /><br />さて、番組は“サスペンスの女王”片平なぎさ主演！原作は“ミステリーの女王”山村美沙さん。<br />どんな展開、結末になるのでしょうか。<br /><br /><span style="color:#FF0000">※博國屋では、取材依頼がきますと、どのように取り上げていただくか、番組企画書などを求め事前に確認をさせていただいております。なぜなら、すでに多くの手元供養をなさっている方がいらっしゃいますので、おちゃらけたり、お笑いのネタに使われてはいけないからです。</span><br /><br /><br /><br />≪最近の掲載報告≫<br />2009年6月1日 愛媛新聞に地元愛媛出身の博國屋代表 山崎譲二の手元供養取材記事が掲載されました。<br /><br />2009年5月19日 日テレ｢スッキリ！！｣に｢おもいで碑｣｢杢ペンダント｣が<br />スタジオで紹介されました。<br /><a href="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/090519sukkiri.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/090519sukkiris.jpg" alt="090519sukkiri.jpg" border="0" width="295" height="150" /></a><br /><br /><br />2004年に手元供養と命名してから今年で5年。<br />おかげさまで少しづつですが供養の選択肢として広がりをみせているように感じます。<br />これもすべての皆さまのおかげです。<br /><br />今朝は最近ご購入のお客様から商品の一部についてありがたいご意見を頂戴いたしました。<br />その方はその道のプロ（国外でも活躍なさっているアーティストさん）でして、感性レベルの高いご指摘でした。ふむふむ。意識がたりなかったことを気付かされました。<br />博國屋はこれからも改善改良を重ね、<br />少しでも良いものを、一人でも多く手元供養を望まれる方々に<br />お届けしていけること使命として仕事して努めてまいります。<br /><br />博國屋山崎周亮<br /> <a href="https://ssl.shopserve.jp/-/hirokuniya.com/enq/enquete.cgi?PAGE=2&SHOPURL=" target="_blank"><br /><img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/e/m/temotokuyou/pamphlet01.jpg" alt="pamphlet01.jpg" border="0" width="160" height="160" /></a></a><br /><br /><br />～あったかい 命 つなぐ お手伝い～ 京都ひろくに屋<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />おかげさまで博國屋 6周年！ありがとうございます。<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />　ネットショップ店長 山崎 周亮：tenchou＠hirokuniya.com<br />--------------------------------------------------<br />　TEL：075-315-3370　FAX：075-315-3005<br />　〒601-8392 京都市南区吉祥院内河原町3-103<br />――――――――――――――――――――――――――――<br />■ 京都 博國屋　　： <a href="http://www.hirokuniya.jp/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.jp/">http://www.hirokuniya.jp/</a><br />■ ネットショップ ： <a href="http://www.hirokuniya.com/" target="_blank" title="http://www.hirokuniya.com/">http://www.hirokuniya.com/</a><br />□ 手元供養のことは「手元供養のすすめ本」（祥伝社新書）で把握！<br />――――――――――――――――――――――――――――<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>■お知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-06-04T15:29:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>博國屋スタッフ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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